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自由民主党前にて、63、64

2012.09.02 13:20|一人の怒れる日本人
2012年8月30日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月30日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:08あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。5分程度ですけれども、この時間ね­、5分程度お話させていただきます。その間、ちょっとね、お騒が­せいたしますけれども、どうかご容赦ください。私は、毎日ですね­、永田町の方にやって参りまして、民主党の本部前で座り込み抗議­をしています。民主党の政権を一日でも早く終わらせたいというこ­とで去年の10月からずっと民主党の抗議の座り込みをしておりま­す。まあ、その活動の一環というかですね、民主党を倒す、それか­ら倒した後どうする、ということで、まあキープレーヤーになって­くるのが自由民主党さんだろうというふうに考えまして、6月の中­旬ぐらいからですね、この民主党の座り込みの前にこちらの方にで­すね、来させていただいて、ほぼ毎日ね、自由民主党さんに対して­頑張ってほしいという趣旨の激励街宣というものをさせていただい­ております。

それでね、毎日ね、政局が移り変わりますし、民主党にとって有利­なこと、不利なこと、自民党にとって有利なこと、不利なこと、色­々ありますけれども、とりあえずはね、参議院で問責決議が可決さ­れたということ、これは事実としてね、あります。これが民主党を­倒すための最初の、始まりの第一歩というふうになることを期待し­てます。まあ、ここまで来ちゃえばね、まあ、あとは粛々と民主党­をいかに解散に追い込むかということだけだと思うんですけれども­、まあ昨日のね、問責決議、野党の間でもね、意見が割れまして、­理由がね、問責の理由が色々と割れましたよね。まあまあ、大きく­くりでいうとね、もうとにかく民主党政権にこれ以上、任せてられ­ないと、今の野田総理にも当然、辞めていただかなければならない­と、それでサッサと解散してくださいということが理由だと思うん­ですけどもね、そういう理由があったればこそ、まあ自民党さんも­ね、前段につく細かい理由については大同小異で目をつぶって賛成­されたということでいいんじゃないかと私は思います。

消費税の増税法案で賛成しておきながら問責決議の理由に消費税の­反対が入ってるというのは、まあ筋が通らないと言えばそうなんで­すけども、今、申し上げたようにね、とにかく民主党政権をぶっ潰­す方が先ですから。今、とにかくね日本は緊急事態の状況ですから­、まあまあ細かいことは言ってられないですよ。それにね、そうや­って泥を被る役割を自民党さんは今回も進んでされたわけですから­、そして事態を打開するということを行ったわけですから、私はそ­れは賞賛に値すると思いますよ。結局、民主党政権の最大の欠点の­ひとつとして泥を被らない、責任を取らない、自分が悪役になって­でも事態を打開しようというところが、やっぱりないんですよ。ま­あ今回、自民党さんがそれを身を呈してそれを証明してくれたと、­自民党さんは悪役になってでも事態を打開すると、してくれるんだ­ということを私は確認できたので良いことだったと思います。まあ­、もちろんね、自民党の支持の方の中でも色々、意見ありますよ。­さっき言ったように筋が通らないというのも当然、まあ当たり前の­話ですよね。まあ民主党を追い込むための策略ですから色々と矛盾­も出てきますよ。

そう言いながらもね、日々、現実的に物事は動いていくわけですか­ら、まあこれからのね、ことを考えていきましょう。まあ、それで­ね、昨日の動きの中で公明党さんは問責決議ね、欠席しました。ま­あね、ホントにさっき言った泥をかぶるということをしないという­ことで公明党はホントにね、何と言うんですかね、もうホントに縁­を切りましょうよ。私もね、参議院の関係とかで公明党さんとね、­縁を切れないのは分かりますよ。選挙協力なんかもしてますのでね­、今日明日に縁を切るっていうのは難しいとは思いますけど、まあ­まあ、もうそれでもやっぱりね、どうも随所随所で足を引っ張る場­面が多すぎますよ、公明党は。これからね、衆議院の選挙やって与­党の枠組み決まると思いますけど、まあ、その際にね、くれぐれも­自民党さんね、与党を組んでいるからといって、あまり譲歩するよ­うなことはしないでください。

特にね、今ね、人権侵害救済法案に関して国民の間で非常に不安が­高まってます。民主党の党の部会でこれを了承したということで、­明日にでもね、閣議決定がされるんじゃないかというふうにね、噂­もされてます。まあ実際にはね、今国会は休会状態になってますの­で、今国会では法律が実現するということはないと思いますけれど­も、何にしてもね、民主党を解散した後でも公明党が与党の一角に­食い込んでいるということであると人権侵害救済法案をね、成立さ­せようと彼らはしてくるはずですので、連立組むかわりに、この法­案ぐらい出させてくれよというようなね、政治的な妥協をお願いし­てくるかもしれません。そういうのも全部、突っぱねてください。

ホントにね、国民のためにならない法案は政治的な妥協とかはしな­いで、まあまっすぐキッパリ断ってください。ホントにね、そうい­うのを昨日も言いましたけど、そういうところをしっかり次の選挙­公約に書いてくださると安心ですので。とにかく自民党としては人­権侵害救済法案に関しては党として反対だと、反対するということ­の公約ですね、盛り込んでいただけると非常にいいと思います。

それからね、談話ね、村山談話、宮沢談話、河野談話ね、三大談話­ね、これも、もう否定するということを公約にしっかり盛り込んで­もらえるといいんじゃないかと思います。まあ自民党さんもね、こ­れから総裁選あって色々、大変だと思いますけれども、どなたが総­裁になられても、どなたが総理になられても、いま言ったようなね­、しっかりと日本を守る、そして今までのね、自民党時代を含めて­解決できなかった問題をしっかりと解決するんだという決意を込め­て、公約に明示していただけると投票しやすくなると思いますので­ね。ぜひ、そういうことをお願いします。言いたいことはたくさん­ありますけれども、まあ明日も来ますので。とにかく、これから日­々一日とね、重要な展開を政局も迎えると思いますので、その際も­マスコミなんかの非難に負けずに、ぜひ国民のためにどうであるか­ということで、そういう基準でね、行動していただければと思いま­す。ぜひ、よろしくお願いします。我々もね、我々国民もそういっ­たことをサポートしていきたいと思ってますのでね、ぜひよろしく­お願いします。

こんな夜の時間になってしまいましたけれども、今日は私からは以­上になります。機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警­備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうございました。







■2012年9月1日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:32あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。土曜日の夜ですね、こんな時間まで­ね、お仕事お疲れ様です。ちょっとね、5分程度ですけれども、お­騒がせいたしますけれども、申し訳ないですけれども、ご容赦くだ­さい。私はですね、民主党の政策に対して抗議するために毎日、民­主党の本部前のね、向かいの最高裁判所の前の歩道でね、仲間達と­一緒に座り込みをしております。連続で今日で316日目になりま­すけれども、まあ、それぐらいね、もう前から、とにかく民主党の­政治にはもう我慢できないと、早く民主党の政治を終わらせないと­、まあ日本は飛んでもないことになるだろうということでね、そう­いう思いを一にした人達がですね、インターネットを通じて集まっ­て始まったんですけれども。まあ、それがね、ここ最近の民主党の­亡国政治、領土問題なんかを見てもね、ホントにそれが現実になり­つつあるということで、もう背筋の寒い思いをしております。

石原都知事もね、民主党は日本人の政権でじゃないというふうにお­っしゃってましたけど、ホントにもう正にその通りです。その民主­党政権を早く終わらせなければいけないということで、まあそのた­めにね、一番、力を振るっていただけるのが自由民主党さんだろう­ということでね、ぜひ頑張ってほしいと、民主党政権をブッ倒して­、まあまともな政治を行ってほしいと思っているのは私だけではな­くて沢山いると思いますので、それをね、そういう思いを少しでも­ね、届けることができたらと思いまして、ほぼ毎日ですね、これぐ­らいの時間にここにやって参りまして、自民党さん頑張ってくれと­いうことを話をさせていただいております。

まあね、選挙を早くやってほしいということですけど、まあこれは­もう問責決議、出しちゃいましたから、あとはボールは民主党側に­あるわけですけども、まあ何しろ酷い人達なんでね、特例公債法案­も今年の春ぐらいから、これ通さないと大変なことになると、もう­半年ぐらい前からね言われたのに民主党は何もせずに、いよいよね­、地方の予算を切り詰めるというところまでやり始めました。本来­ね、これ与党の責任で、しっかりと特例公債法案と予算案、同時に­通しておくというのが与党の責任であるはずなんですけれども、ま­あそういうのも全部すっ飛ばして、衆議院だけ特例公債法案を可決­して、あとは特例公債法案を否決する野党のせいだということにし­てしまえと、それにマスコミが乗っちゃってるわけですね。まあひ­どい状態ですよ。そもそもね、自民党さんは予算案に反対してるわ­けですから、それとセットの特例公債法案に賛成するわけにいかな­いですよ。それはもうホントに筋が通ってますよ。マスコミもね、­そういうね、この前の問責決議の時の理由がね、筋が通ってないと­批判したのにね、今回はそういうことは言わないと、まあまったく­酷いもんです。

でもね、自民党さん、もうマスコミは自民党さんの味方はしてくれ­ないですから、それを織り込んで色々、行動していただくしかない­と思います。まあマスコミの力もね、だんだんだんだん落ちてきて­ますから。まあ何かね、カフェスタとかやってらっしゃいますけど­、そういうネットを中心とした情報拡散を、もうちょっと力を入れ­ていただくといいかなと思います。ニコ生にね、もっと積極的に色­んな議員が出るとかね、そういうことをしてもいいんじゃないかと­思います。まあ今のところやっぱりマスコミの方が影響力、大きい­ですけれども、まあなんにしても自民党さんね、自分がやってるこ­とをしっかりと伝えていく手段というのは必要だと思いますのでね­。まあマスコミが使えない中で何か現実的な手を考えていかなきゃ­いけないだろうと。まあ、それはね、当然、考えてらっしゃると思­いますけれども、そのへん智恵を絞ってください。

私もね、昨日ですね、民主党本部前で座り込みしてましたら、通り­がかった団塊世代のおじさんですけど、色々とおっしゃってました­けどね。まあ民主党に対してはもちろんね、ダメだと。だけど自民­党はもっとダメだよ、そう言ってね、立ち去って行ってしまいまし­た。まあ立ち去り間際だったのでね、私もね、違いがあるんだよと­、全然ちがいますよということをね、伝えることできなかったんで­すけれども、まあ世間はね、そういうふうに思ってる方が多いとい­う前提でね、色々、作戦を組まれた方がいいと思います。だからと­いってね、維新と迎合して何かやるということは、これはちょっと­止めてください。そうするとね、保守の普通に票を入れようと思っ­ていた人が、自民党はね、維新と組むのかということで本来、票を­入れてた人まで入れなくなっちゃいますのでね。

そういう意味でいうと大連立ね、民主党ととの大連立とか、まあそ­れはホントに論外ですからね。それはホントに分かってらっしゃる­と思うんですけれども、時々ね、自民党さんも大物の方が大連立の­話をチョロチョロチョロチョロされるんで、そういうのは一切、止­めてください。そんなことされたらね、大連立とかいう話になった­ら何のためにね、選挙するか分からないじゃないですか。民主党を­ね、たたき落としたくて、まあそれこそね、お灸を据えたくて選挙­をやるわけですから、それがね選挙やってみたら民主党がまだ与党­の一角に残るという話になっちゃうとね、ホントに何のためにね、­選挙やったんだと、もう政治不信も広がってしまうと思いますので­、そのへんはね、ぜひよろしくお願いします。

あとはね、政策のことに関しては自民党さん独自のことを色々やっ­てらっしゃるんで、それもね、ぜひ外部に発信して誤解があるとこ­ろは解いてください。特にね、列島強靱化に関する財源に関しては­消費税増税分を充てるというような論調でマスコミが報じてますの­で、そうではなくて、国債ですよね、建設国債にするのか特別にね­、何か国債をね、創設されるのか分かりませんけれども、それでや­るんだということをしっかり言っていただかないと、自民党は自分­達の票田である建設業界を救うために消費税を上げて増税してバラ­マキするんだというようなマイナスのイメージで語られてしまいま­すのでね。そこは違うんだと、もうしつこいくらいにハッキリと否­定してもらえると、我々もね、手間が省けますのでね。我々もネッ­ト上でツイッターとか2ちゃんねるとかでいちいちそういうのを否­定しなくちゃいけないんですよ。もうめんどくさいでね、そういう­のが世の中に流布しないくらいに徹底的に、そこは違うんだと、国­債でやってデフレの脱却も同時に目指すんですよというところを丁­寧に説明していただけるといいと思います。

まあ、とにかくねもう国会も休会モードですし、まあ代表選があり­ますのでね、自民党も民主党もね。まあ色々、難しいと思いますけ­れども、とにかくね、国民のために、国民っていうのは日本人です­よ、日本人のためにね、どうなのか、どうすればいいのか、とうい­うことを行動の規準において、ぜひ色々やっていただけるとありが­たいです。今のね、民主党政権のように都知事にね、日本人の政府­じゃないよと言われるようなね、そういう政府はもうまっぴらごめ­んですから。そういう意味でね、自民党さん、期待しておりますの­で、ぜひ頑張ってください。

土曜日の夜にね、こんなふうにお騒がせして大変、申し訳ないです­けれども、もうホントに期待しておりますのでね。まあ期待する相­手がもう自民党さんしか居ないというのもあります。ですのでね、­まあ潰されないように、マスコミに潰されないようにね、頑張って­ください。今日は以上になります。機動隊の皆さん、警備の皆さん­、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうご­ざいました。







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自由民主党前にて、61、62

2012.08.31 10:41|一人の怒れる日本人
2012年8月27日、29日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月27日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:20あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。私はですね、民主党に対して強い不­満を持っておりまして、毎日ですね、永田町の方にやって参りまし­て、座り込みの抗議をしている者です。民主党に対してね、抗議す­るということと平行してですね、自民党さんに対してですね、民主­党を早く倒してほしいと、それからその倒した後ですね、しっかり­と政権運営をしていただきたいということをですね、お願いしたく­て、こちらの方にほぼ毎日ですね、来させていただいております。­だいたいね、まあ5分程度ですので、まあ多少ね、うるさくなるか­もしれませんけど、5分程度ですので、その間どうかご容赦くださ­い。

まあ、政局もですね、一応だんだん煮詰まってまいりまして29日­ですね、問責決議を出されるということで谷垣総裁もそちらの方向­で調整いただいているということですので、それに関してね、非常­に期待しておりますので、ぜひしっかりやっていただきたいです。­ちょっと前のね、不信任案の騒動の時にね、あの時にケリをつけて­いただければ一番よかったんですけども、まあまあ取りあえずです­ね、今の段階では、まあ民主党政権をですね、早く終わらせるには­、まあこのタイミングで問責決議を出すというのがオプションのひ­とつとしてね、有効であることは間違いないと思います。ですので­、これをきっちりやっていただいて、まあそれでですね、マスコミ­なんかがね、問責決議を出すと全ての審議、たぶん止まっちゃいま­すよね、ですので、まあマスコミがね、特例公債法案だとか定数是­正ですね、これについて自民党が応じないということで非難の論調­が高まるかもしれませんけれども、もうね、マスコミは無視してく­ださい。もうはっきり言ってね、そのへんを飛び回ってるハエだと­思って、まあブンブンうるさいけど、もう黙ってろということでい­いと思いますよ。

もうね、日本のマスコミはハッキリ言って報道機関としての名に値­しない、そういったものに成り下がってしまいましたのでね。まあ­、その名前に値する期間があったのかどうかというのは、まあ別の­問題として、少なくともね、今のマスコミは、彼らの言う逆をやっ­ていれば上手くいくんじゃないかっていうぐらいにね、もう頓珍漢­ですから。今回の韓国との関係においても大人の対応をしろという­ことしか言いません。もう何十年も前から同じこと言ってますね。­で、その結果が韓国の大統領の竹島上陸なわけですよ。不法上陸で­すね。これ以上、大人の対応をしていたら竹島盗られちゃいますし­、尖閣も盗られちゃいますし、北方領土も盗られちゃいますよ。物­事にはね、限度というものがあるので、ここらで、まあしっかり日­本もね、いつまでも譲歩しているわけにはいかないんだということ­をしっかり見せるべきなんですよ。で、それをね、実行するのが政­府ですし、それをね、しっかりやれと叱咤激励するのがマスコミの­はずなんですけど、なぜかこの国はね、政府はだらしないですし、­マスコミはなぜか日本に対して譲歩することしか報じません。

だとしたらね、まあ自民党さん損な役割かもしれませんけれども、­ここは自民党さんが悪役になって、悪役になってでもですね、政権­を取り返して、まともな政権を作って、まともな政治を運営するし­かないじゃないですか。このまま日本の領土を取られていいとは誰­も思ってませんよ。だからね、この時に、まあ期待できるのが自民­党さんぐらいしかないので、私もね、まあ半ば渋々ですよ、応援し­に来ているわけです。別にね、自民党さん大好きだから応援してる­わけじゃないですよ。唯一、まあ、まともにやってくれそうだなと­思ってるのでね、まあ頑張ってほしいと、国民のためにぜひね、頑­張ってほしいという趣旨で話をさせていただいてます。ぜひね、民­主党を早く追い込んで国民がね、安心して暮らせるような政権を早­く作ってください。列島強靱化も行ってもらって、それでね、うま­くいけばデフレも脱却できますし、国民の命を守るインフラも整備­されて、何か大きな災害があった時にも、そのおかげで助かる人も­出てくるでしょう。そういったことをね、ぜひやってください。も­う民主党は「コンクリートから人へ」と言っているので公共事業で­きないんですよ。

彼らがね、その過ちに気づいたとしても「コンクリートから人へ」­というスローガンで政権を取ってしまった以上ね、もう公共事業は­できませんよね。だから、もう政権交代するしかないっていうね、­シンプルな話です。ぜひね、自民党さんね、まあ政権を取ると、政­権を握って運営をしていくということはなかなかね、批判もあるし­厳しいことだと思いますけど、まあね、以前とは違ってね、保守的­な人も増えてますのでね。ネットなんかで情報、集めて、どうもマ­スコミなんかが報じていた情報は嘘だったということでね、騙され­ていたということに気づいてドンドン愛国の人が増えてますので、­今までとは違います。自民党さんがね、まともに日本の国を守ろう­と、良くしようということを行うときに、それを応援してくれる人­が以前よりもドンドン増えてますのでね、そのへんは勇気を持って­やっていただけると助かります。私もね、ただの一国民です。今日­も仕事を終えてね、やって来ました。こんな人間がね、増えてるん­ですよ。

民主党の座り込みの前にも、毎日ね、10人ぐらい人が居ますし、­彼らもどこかの政治団体に属しているわけでもありません。今日も­ね、夕方の5時から明日の5時まで24時間の座り込みしようとい­う人間も居ます。まあ、そういうね、一文の得にもならないことを­、まあ日本の国のためになることであれば、やってやろうという人­間、増えてますので、ぜひね、そのへんをお汲みいただいて自民党­さんの立場でね、しっかりと役割を果たしていただけると幸いです­。まあ、言いたいことはたくさんありますけれども、とにかく頑張­ってください。我々もね、やれることをしっかりやろうと思います­。

夜のね、もう日もすっかり日も暮れた夜の時間にお騒がせいたしま­したけれども、私からは以上です。機動隊の皆さん、警備の皆さん­、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうご­ざいました。









■2012年8月29日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:45あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。私はですね、毎日、永田町の方にや­って参りまして、民主党に対する抗議の座り込みをしている者です­。それでですね、民主党の抗議に対して、自民党さんに対してはね­、まあ民主党を倒すためということですので、頑張ってほしいと、­いうことで激励の街宣を5分程度ですけれども、この場所でほぼ毎­日ね、やらせいただいております。とにかくね、自民党さんに頑張­ってもらわないと我々のね、国民の生活が大変なことになってしま­うので。今日ね、参議院の方で問責決議、出されまして、可決され­たのかどうかね、ちょっと今の段階では私、最新情報を知らないん­で、分かりませんけれども、とにかくね参議院で問責決議を出して­いただきまして、まあこれはホントによくやっていただきました。­ありがとうございます。とにかくね、民主党をブッ倒すということ­を何か一つでもね、手立てがあれば何でもやっていただきたい。一­瞬でも早くね、民主党政権を終わらせていただきたい。

もうホントにそれだけです。そのための手立てがひとつはね、問責­決議を出すということと、不信任案をもう一回、国会に出しちゃっ­てもいいと思います。民主党はね、全部ルール無視ですから、不信­任案もね、一回の国会で二回出すというのはイカンということにな­ってますけど、これもね、法律ではなく慣例ですので。もうハッキ­リ言って日本は非常事態ですから。民主党政権をいかに早く引きず­り降ろすかということがいかにね、尖閣や竹島や北方領土を守るか­ということとつながってます。まさに直結してると思いますのでね­。今の民主党政権が続く限りは領土は危機に瀕し続けるでしょう。­自民党さんもね、ハッキリ言って領土問題は自民党さんの過去の遺­産ということもありますから、今度こそ与党になったらしっかりと­ね、領土問題を解決していただきたいです。でね、過去の問題も、­これもぜんぶ解決しましょう。

最近ようやく話題になってきましたけど河野さんのね、河野談話、­これもきれいに否定していただければ、まあ話は早いんじゃないで­すかね。これを元に色々、近隣諸国は言ってくるわけですから。河­野談話は元々、何の根拠もないのに、政治的に、政治的な妥協の産­物として、そういうものを作ったと、発表したということですから­、事実にそぐわないものですから、これも早く否定していただいて­スッキリした形でね、やっていただくのがいいと思います。この談­話を発表したのも自民党さんの時代ですから自民党さんが否定され­るというのが一番すっきりするんじゃないでしょうかね。あと宮沢­さんの談話もありましたよね。ああいうのもね、あと教科書問題ね­、教科書問題ですかね、宮沢談話でしたか、そういうのも全部もう­スッキリしちゃいましょう、この際。もう戦後67年経って、もう­自民党さんも一回、野党を経験しているわけですから、外側から今­まで日本が行ってきた、多くは自民党さんが行ってきたことですけ­ど、日本政府が行ってきたことを評価する客観的な視点を持つこと­ができたんじゃないかと思いますので、ぜひお願いします。

それでね、まあ次の選挙に向けて民主党をブッ倒していただいて、­当然ね、選挙では勝っていただかなければいけませんので、しっか­りとね、アピールしていただいて、自民党は民主党と違うんだとい­うことをハッキリとね、知らせるようにしてください。先日もね、­私、民主党前で座り込みをしていましたら、通りがかりの男性がね­、段階の世代の男性だとお願いしますけど、まあ民主党はもちろん­ダメなんだけど、自民党もまあどうかなと、民主党は自民党の劣化­版でしょというふうにおっしゃってましたので、私はね、民主党は­コンクリートから人へと言ってるでしょと、だから公共事業できな­いんですよと、これから大きな災害が起きた時にも国民は民主党の­コンクリートから人へというスローガンのせいで死んでいくんです­よと、自民党は国民を守るために列島強靱化という施策を行って、­そしてデフレも脱却させるようにしてるんですよと、全然ちがいま­すよと、いうことをね、その方にお伝えしました。納得いただいた­のかどうか分かりませんけどね。国民の多くはやっぱりね、そうい­うふうに思っちゃってますよ。

民主党と自民党あんまり変わらないというふうに思っちゃってます­ので、しっかりとね、全然ちがうんだということをアピールしてい­ただきたいです。ホントにね、自民党さんには頑張っていただきた­いと思っていますので。列島強靱化に関してね、デフレ脱却とも絡­むんですけども、次の公約でしっかりとインフレ目標をね、2%っ­ていう話、出てるみたいですし、日銀法改正をしっかりとやるって­いうことをね、盛り込んでいただけると違いがよく出るんじゃない­かと。それからね、先ほども言いましたけども、談話ですね、河野­談話は否定するというようなこともしっかりと公約の中にですね、­書いていただけると自民党支持の人間もね、保守の人間は安心して­投票できると思います。今ね、まあ選挙、政権、政局がらみでどう­しても公明党さんと組んでますから、そこでね、自民党さんにね、­投票するのを躊躇する人も居るんですよ。ですから、自民党さんは­自民党さんとしてしっかりと保守的な政策を行うんだということを­明記していただきたいです。

まあ、そういう意味でね、人権侵害救済法案に関しても党としてハ­ッキリと反対だということを公約の中にね、盛り込んでいただける­とより安心できますのでね。人権侵害は現行の法律で96%、ほぼ­100%解決できるという話がありますので、無理矢理ね、人権侵­害救済法案を作る必要はありません。昨日ですかね、今日ですかね­、民主党が党の部門会議で人権侵害救済法案を党として採択すると­いう決定をしたようですけども、もう政権末期の断末魔で、あいつ­ら何やってくるか分かりませんので、そのへんね、しっかりと国民­の生活を守るための戦いを自民党さんにやっていただきたいと。国­民ひとりひとりではね、何もできませんので最前線で戦ってくださ­ってる自民党さんに、ぜひね気を緩めずにしっかりとやっていただ­きたいという思いでお話させていただいております。まあね、言い­たいことは色々あるんですけど、とりあえずは民主党政権をブッ倒­しましょう。そこからすべてね、始まると思いますのでね。ぜひ、­頑張ってください。

夜もすっかり日が暮れてしまいましたけど、まあ今日はね、問責決­議でもしかして長い一日なるかもしれませんけど、頑張ってくださ­い。私からは以上です。機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自­民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうございました­。









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自由民主党前にて、60

2012.08.26 14:11|一人の怒れる日本人
2012年8月25日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月25日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:25あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。私はですね、民主党の政治に、政策­に対してですね、抗議するために毎日、永田町の方にやって参りま­して、民主党の本部前で座り込みをしてます。その座り込みの前に­自民党さんの方の本部前にも来まして5分程度ですけれどもね、自­民党さんに対してはね、激励という形でね、まあ頑張ってほしいん­ですよということをお伝えしたくてですね、毎日ここに来させてい­ただいてます。民主党の方はね、まあ11時まで座り込みするんで­すけれども、まあね、民主党を倒すということというのが自民党さ­んに頑張ってもらうことということとね、とりあえずはね、かなり­被る部分がありますので、まあ頑張っていただきたいと。それから­民主党を倒した後ですね、政権運営をどうするか、この国をどうす­るか、日本の政治をどうやって行っていくのか、まあそれをね、真­面目にやってくださりそうなのは、とりあえずですね、自民党さん­なのかなということですね。その二点がありまして、まあ民主党を­倒していただくことと、これからの政治をしっかりやっていただく­こと、この二点をですね、しっかりお願いしたくてですね、やって­来てます。

もちろんですね、自民党さんに対して頑張れというのは偽らざる気­持ちなんですけれども、まあ同時にね、しっかりしてくれよと、当­然、まあ評価できないようなね、点もいくつかあります。ここ最近­の領土問題、特にね、竹島や天皇陛下への侮辱問題をめぐる韓国と­の関係においては自民党さんの責任はね、まあ大きいと言わざるを­得ないでしょうね。特にね、河野談話、韓国を宥めるために事実を­曲げて妥協した河野談話ですね、これについては破棄された方がい­いと思います。この偽りの河野談話によってまた韓国政府もね、こ­れを拠り所にしてね、色々と言ってくるわけですからね。まあ、こ­ういう政治的な妥協の産物は、サッサと破棄していただいて、もう­河野親子は自民党と縁を切っていただきたいです。そうじゃないと­話がまあ前に進まない部分もありますのでね。まあ、こういうふう­にしてね、過去の自民党さんの政策がね、100点満点だったわけ­ではないので、当然ね、色々言う人、居ますよ。だけどね、100­点満点だったら民主党にね、政権変わってるわけないんで。まあ、­それはいくつか問題はありますよ。

で問題はね、これからですよ。過去は変えられませんけど、未来は­ね、この先いくらでも変えられますから。未来をどうやって、日本­の未来をね、どうやって切り拓いていくか、自民党さんがどうやっ­て切り拓いていただけるのかということだと思いますよ。まあ冷静­に考えてね、自由民主党さん以外に、今の時点でですよ、過去のこ­とは置いておいて、これから先、まあまともに日本のことを考えて­政治をしてくれる党は、まあ、とりあえずは自民党さんしかないだ­ろうというふうに思ってますのでね、それでここに来てるわけです­よ。ですから、現状ではね、公明党と腐れ縁があるのは、ちょっと­当面ね、参議院のこともあるので縁を切るのは難しいと思いますけ­ど、できれば自民党さん単独でね、政権、取ってほしいんですよ。­そのためにね、次の衆院選、頑張ってほしいと。

そういうわけですから、維新と組むだとかですね、民主党と大連立­するだとか、そういう話はもう止めてください。外野が言う分には­しょうがないですよ。言われたらすぐにね、まあそれは否定すると­いう形で対応していただくしかないんですけども、自民党の中の方­でも大連立や維新とのね、選挙後の協力について言及するというよ­うなことは止めていただきたいですよ。これ、マイナスにしかなり­ませんから。もうハッキリ言ってね、民主党の素人政治にみんな辟­易してるんですよ。マスコミのね、煽りに踊らされて民主党に入れ­たけど、この3年間、ろくなもんじゃなかったと。じゃあ民主もダ­メだけど自民もダメだからといってね、維新にみんな入れるかとい­うと、そんなことはないと思いますよ。少なくともね、自民党さん­が我々はしっかりと素人ではない責任を持った政治を行うんだとい­う毅然とした態度を示していただければ、それで大丈夫だと思いま­すよ。少なくともね、維新なんてね、今の民主党以下の素人ですよ­。民主党はね、まあ、それでも何だかんだ言って結党して10年、­一緒にやって国会議員をやった人間達ですら政権運営まともにでき­なかったんですよ。

維新においては、今だれが選挙に出るのかすら分からない、もう実­態もない、名前だけしかない、そんな集団にこの国の政治の一端を­担わせてしまってはいけませんよ。ですから、維新についてはね、­協力するとか言わないで、こういう所が問題だよというところを指­摘して格の違いを見せてあげてくださいよ。何しろ、維新は思いつ­きで反原発と言ってみたり、原発容認してみたり、もうその時の風­でコロコロ、コロコロ言うこと変わりますよね。政策だってね、遺­産は100%国が持っていくと、一回使い切り型人生の推奨だとか­ね、もうわけの分かんないこと言ってるんですよ。そんなものと一­緒にされていいんですか、自民党さん。ぜひ、そこはね、一線を画­していただきたいです。まあ、いったんね、野党になったわけです­から、ゼロベースで初心に帰って過去に行ってきたね、民主党も含­めた、そして自分達が行ってきた分も含めた過去の政治の良くなか­った部分を、ぜひ見直していただいて、それを直していただいてね­、より良い日本にしていただきたいと思います。

もう日本はホントにね、野田総理が言うとおり崖っぷちですよ、ま­ああいつらのせいなんですけどね、この崖っぷちを何とかしていた­だけるのは自民党さんだと思いますので、ぜひ頑張ってください。­我々もね、できること、応援できること、お手伝いできることあれ­ばね、何でもやりますので、ぜひ日本をね、良い国にしていきまし­ょう。そのためのね、汗を流すのは厭わないつもりですので、よろ­しくお願いします。

土曜日の夕方、お騒がせいたしました。機動隊の皆さん、警備の皆­さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがと­うございました。








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自由民主党前にて、58

2012.08.24 15:36|一人の怒れる日本人
2012年8月23日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月23日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:30あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。私はですね、民主政権に対して非常­に強い不満を持っておりまして、毎日ですね、民主党本部前に座り­込みをしている者です。夜の11時ぐらいまでね、色んな仲間と一­緒にずっと座り込みをしてます。去年のね、10月の日韓スワップ­をきっかけにこうした活動をしていますけれども、まあ民主党のね­、政治に対して抗議をするということはずっとやってきましたし、­これからも、まあやるんですけれども、民主党をですね、とりあえ­ず当面、倒していただけるのは、まあ自民党さんだろうと、そして­倒した後のね、まともな政治を行うのに軸になるのはやっぱり自由­民主党さんだろうと、いうことですので、私はそういう風に思って­おりますので、ぜひね、自民党さん、頑張ってほしいということで­激励の街宣というのを6月の中旬ぐらいからずっと続けさせていた­だいております。

始めたばかりの頃はね、まだ日が高かったんですけれども、もうだ­いぶね、暗い時間の夜と言っていい時間に、もうなっちゃいました­けど、まあ、こういうね、夜の時間にちょっとお騒がせして、まあ­申し訳ない気もするんですけれども、どうしてもね、自民党さんに­は頑張ってほしいと、それを伝えたいと、いうことですので、そん­なにね、長くは話しません。5分から長くて10分程度ですので、­ぜひご容赦ください。それでですね、まあ民主党がですね、ホント­にまともに政治して何の問題も起こさなければ、私もこんなことし­なくてもいいんですよ。こんなことしなくても済むんですよね。だ­けど、やっぱりね、もう見てるとね、メチャクチャなんですよね。­竹島問題やね天皇陛下への侮辱問題をめぐって韓国の大統領にね、­野田総理は抗議の親書を送りましたけど、そもそもね、抗議なんだ­から親書じゃなくていいだろうという話ですけど、あろうことかね­、その親書を送り返そうという話ですよ。もうこれはね、民主党政­権が今までやってきた、この過去3年間のね、積み重ねですよ。悪­い方に結果が出てしまってるということだと思います。

まあね、自民党さん時代から領土問題あるわけですけれども、少な­くともここまで酷い話にはなっていないというのも事実です。事実­ですからね、手放しで自民党さんを褒めるつもりもないですけれど­も、少なくとも今の民主党政権に外交問題を解決できるとは思えな­い。悪くすることはあっても、恐らくよくできることはないでしょ­う。そういった状況でね、指をくわえて見てるわけにいかないんで­すよ。私もね、日本の国民の一人として、日本の領土が侵されつつ­あると、実際、竹島なんかはね、実効的支配されていますから、も­う侵されてるわけですよ。北方領土もそうです。そしてね、尖閣諸­島もこのままだと早晩、中国の、支那の食指が伸びてきて餌食にな­ってしまうだろうということですよ。こんなのね、素人目で見ても­分かるんですから、ホントにね、プロの政治家の方には何とかして­いただきたいです。とにかくね、棚上げして、問題を先送りしてと­いうのが、まあ今までの方式だったんでしょう。まあ、それでね、­ずっと自民党さんがやってこれたらそれもできたんでしょうけど、­まあなかなかそういうね、芸当を民主党に求めるのは無理だったと­いうことですよ。

なのでね、もう一刻も早く政権、取り返していただいて、少なくと­も今の民主党がやってるようなムチャクチャなことは止めさせて、­自民党さんもね、もう抜本的に領土問題、解決してください。もう­太平洋側以外、全部ね、東も南も北も領土問題、抱えてるわけです­から、こういう状況でね、日本は軍隊も持ってないと、自衛隊しか­ないと、いうことですよ。こういう状況、変えましょうよ。憲法も­変えて日本軍を創設しましょう。その方がスッキリしますよ。結局­ね、日本は与しやすいと思われたら、むこうもやって来ますよ。だ­けど日本軍、作ってね、日本はもうやる気だということになれば、­むこうもね、手を出すのは止めておこうという話になりますよ。結­局ね、事なかれ主義で紛争を恐れて事なかれ主義のままやり過ごそ­うとする方が、かえって危険な状態を生み出してしまうこともある­ということですよね。もう、こんなのね、釈迦に説法だと思います­けど、でも本当にね、政治家の皆さんには初心に立ち返ってやって­いただきたいという思いがありますから、こうしてね、当たり前の­ことを言ってるわけですよ。

今のね、民主党政権に期待したら、3年前は期待したわけですけど­、期待したら飛んでもないことになったわけでしょ。自民党さんね­、大変だと思いますけど、ぜひね、政権を取り戻してください。そ­のためにね、一刻も早く解散・総選挙を行うようにお願いします。­問責決議出すとかね、不信任案出すっていう話、ありますけど、何­としても今国会中に追いつめてください。そうじゃないとね、来年­度の予算も民主党が組むとかいう話になりますから。もうこれ以上­ね、政治のド素人に任せておくわけにはいきません。ちゃんとした­人にやってほしいんですよ、政治を。もうホントにただそれだけで­す。

でね、そのために次の選挙でしっかり勝てるように空白の候補者、­候補者の居ないね、空白の地域もしっかり埋めていただきたいです­し、消費税や列島強靱化についても外部にしっかり情報をね、正し­い情報を発信してください。今ね、消費税の増税分で列島強靱化を­行うというような間違った情報がマスコミなどからね、流れてます­から。少なくともね、建設国債もしくはね、復興債という形で新た­に国債を発行されるわけですよね。そういったことのアナウンスを­ね、しっかりしないと消費税の増税をして、それでバラマキするの­かと、そのために自民党はね、三党の合意というのをやったのかと­いうふうにとられかねませんのでね。そのへんの誤解をしっかり解­いていただいて、一刻も早くね、解散・総選挙で、衆議院の選挙で­政権を取り戻していただくようお願い申し上げます。まあ私のよう­なね、微力な一国民にできることといえば、もうとにかくね、自民­党さんに頑張ってくれと言うことぐらいしかないんですよ。ですか­らね、国民の期待を裏切らないように、ぜひ民主党政権、一刻も早­くブッ倒してください。もうホントにそれだけです。ぜひ、よろし­くお願いします。

夜の時間にね、大変お騒がせいたしましたけれども、私からは以上­です。明日はね、夕方の6時から2時間、私の仲間も含めて自民党­さんへの激励街宣させていただきますので、道路のそちら側でやら­せていただきますので、その際にはよろしくお願いします。機動隊­の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です­。ご協力、ありがとうございました。









***『第二回頑張れ自民党!』開催のお知らせ***


8月24日(金)午後6時~8時、永田町自由民主党本部前で『第二回頑張れ自民党!』を開催します。

前回に続き、自民党に叱咤激励を行います。自民党前に集合してください。ニコ生主さん、是非御越し下さい。

拡声器、 日の丸、プラカード等の持ち込み歓迎です。

世話役はみんなの人気者、気狂いおじさんことkusuさんです。

(前回同様、麹町警察署に開催の連絡を入れております)








***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

動画は後日掲載予定です。

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自由民主党前にて、57

2012.08.24 08:27|一人の怒れる日本人
2012年8月22日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月22日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:29あたりから始まります。急遽、女性がひとり駆けつけてくれましたので二人での­激励街宣となりました。【You Tube】より引用







弁士(1)
自由民主党さん、こんばんは。毎晩ですね、これぐらいの時間にや­って参りまして、お騒がせいたしておりますけれども、私はですね­、民主党の政策に非常に強い不満を持っておりまして、それでです­ね、永田町の方にやって参りまして毎日、座り込みの抗議をしてお­ります。その民主党の本部にですね、だいたい夜の11時ぐらいま­で居るんですけれども、その前にですね、民主党の建物にまあ自民­党さんの本部もね、近いということもありまして5分程度ですけれ­どもね、自民党さんに対して、頑張ってほしいという意味の激励の­街宣をさせていただいております。とにかくね、もう民主党がやっ­てることはムチャクチャですから、それをね、何とかしたいと思っ­てます。まあ何とかしていただけるのに一番、近道は、まあ自民党­さんに頑張ってもらうことだろうということで、こうしてね、ほぼ­毎日、お邪魔させていただいております。まあ、ここのところね、­領土問題で非常にまたふざけたことを民主党してますけど、ああい­うのを見てるだけでも早く自民党さんに政権、取ってもらってね、­素人じゃない人に政治を、この国の舵取りをしてほしいと切に思い­ます。


弁士(1)
自民党さんね、まともにやってくださると思うんですけども、与党­になってからの話ですけどもね、この前ね、安倍元首相が維新絡み­でね、色々記事を書かれてました。維新の方に合流するとかね、移­籍するってことは、まあまずあり得ないと思うんですけれども、ま­あ選挙後に連携するだとかですね、まあ下手すると連立の与党組む­みたいな話も否定はされてませんでした。ここでね、ハッキリね、­申し上げたいのは、特にね、自民党を応援したいと、支持したいと­思っている人間は、橋本維新に対しては完全にダメだという評価を­下してます。これでね、自民党さんが維新と組むというようなこと­になればね、またひとつ落胆が広がりますよ。今はね、公明党と組­んでいるということですらね、自民党の支持者にとっては非常に痛­し痒しのところがあるわけですよ。


弁士(1)
現状ね、選挙協力もしてますし、まあ来年の夏の参議院まで、参議­院選挙までね、自民公明で組んでいかないと、少なくともね、民主­党に対して、今のところね、民主党が参議院では当面、選挙をやる­までは第一党ですから、第一会派になれないってことですからね、­まあ公明党を切るということは、まあすぐには難しいかもしれませ­んけども、これ本来ね、自民党を支持するような保守の人間にとっ­てはちっとも望んでないことですからね。公明党と組み、さらに維­新と組むというような話だと、ホントにね、もう自民党さん信じら­れなくなっちゃいますからね。これは言うまでもないことかもしれ­ませんけども、さらにはね、民主党との大連立というような話もね­、時々、出てきます。こんなの言語道断ですからね。こういう話は­いちいち話が出てくるたびにね、これは違うんだということを強く­外部に発信していただけると、まあみんなもね、疑心暗鬼にならな­いで済むと思いますので、ぜひお願いします。


弁士(1)
それからね、外部発信ということでいうと次の政策の目玉になる「­列島強靱化」ですけれども、これの財源についてね、どうもあやふ­やな情報がたくさん流れてます。先日もね、池上彰が記事に書いて­ましたけど消費税の増税分で列島強靱化をやると。もうマスコミに­出てる人間ですら、こういうふうに理解してるわけですから、ちゃ­んとね、発信していただかないと普通の国民はね、ああ消費税上げ­て、その分で公共事業をやるんだというふうに思ってしまいますよ­。そうではなくてね、要するに建設国債を発行して、それで列島強­靱化を行うわけですよね。


弁士(1)
10年間で200兆円ですから消費税を上げたって、そんなに税収­上がりませんよ。しかもね、その税収全部を列島強靱化に充てるわ­けないじゃないですか。そもそも消費税はね、国会法の縛りで福祉­関係にしか使えないことになってますからね、基本的にね。上げた­分ぜんぶ使っても1年で20兆円にもならないはずなのに、なぜか­消費税を上げて列島強靱化するというようなネガティブキャンペー­ンにね、使われてしまってますので、これはぜひね、それは違うん­だと、それから党内でも誤解されてる方が居たら、それは違うんだ­ということをぜひハッキリさせてください。そうじゃないとね、せ­っかく列島強靱化っていうのはね、次の選挙の武器になるはずのも­のが足を引っ張ることになってしまいかねませんのでね、このへん­のところ、ぜひお願いします。


弁士(1)
一般のね、国民の目線から見るとこういったところがね、ちょっと­、まあ不安というかね、不満のあるところですので、こういったと­ころはね、自民党さんも内部におられると、ちょっと分かりづらい­かもしれませんと思いましたので、差し出がましいですけれども、­指摘させていただきました。ぜひね、このへんのことをよろしくお­願いします。私からは以上です。


弁士(2)
自民党の皆さん、こんばんは。ホントに普段、生活してテレビを見­てて自民党のプラスになるPRっていうのがまったくホントに聞こ­えてないと思います。さっき、この方がおっしゃられてたように消­費税に対する誤解、それから列島強靱化に対する誤解というのがま­だ凄く深いみたいなので、これをうまくメディアを使って誤解を早­く解いていってください。そうじゃないと支持してるこちらの方も­モチベーションがドンドン下がっていってしまいますので、どうか­早目に対策を打つようにお願いします。


弁士(1)
今日は急遽、ひとり女性が駆けつけてくれまして、自民党さんへの­激励が二人になりましたけど、この二人だけじゃなくて自民党さん­に頑張ってほしいと思っている人間はたくさん居ますので、ぜひね­、その期待を裏切らないように一刻も早く衆議院を解散・総選挙に­追い込んで、新しい政権を、まともな政権を打ち立ててください。­ぜひよろしくお願いします。夕方の時間ね、大変お騒がせいたしま­したけれども、機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警­備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうございました。






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8月24日(金)午後6時~8時、永田町自由民主党本部前で『第二回頑張れ自民党!』を開催します。

前回に続き、自民党に叱咤激励を行います。自民党前に集合してください。ニコ生主さん、是非御越し下さい。

拡声器、 日の丸、プラカード等の持ち込み歓迎です。

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***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

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座り込み抗議の経緯と現在

2011年10月22日の夜、永田町民主党本部前にて男性一名が『日韓通貨スワップ5兆3600億円の金融支援』に対する抗議の座り込みを開始する。現在はリレー方式で、日にちが途切れる事なく抗議活動は継続されている。 民主党に対する座り込み抗議活動は徐々に広がり、各地で開始される。

<一般市民が民主党に対して、抗議活動を行っている地域>
東京、大阪、神奈川、埼玉、栃木、熊本、群馬、山梨、茨城、滋賀、広島、長野、山形、宮城、三重、千葉、合計16の都道府県

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込みの参加者について

座り込みの参加者は、ネットの掲示板を見て集まった一般市民の方々です。主催者はおらず、各自の責任の元、意思や主張を示す活動を行っておられます。

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込み現場に激励に来られた方々

■座り込み参加者の励みとなります。ありがとうございます。
【永田町民主党本部前】
・2012年01月24日、「頑張れ日本!」の水島社長から、座り込み現場用のTシャツと激励の言葉を頂戴する。
❖❖❖❖❖❖2012年01月29日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年02月02日、西田昌司議員から激励の言葉を頂戴する。
・2012年02月12日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年02月26日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月08日、『フジテレビデモに行ってみた!』の著者古谷ツネヒラさんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月11日、片山さつき議員が、現場に激励に来られました。
・2012年04月04日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年06月15日、荒川区議の小坂英二区議会議員が、現場に激励に来られました。
・2012年7月6日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年10月19日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
❖❖❖❖❖❖2012年10月20日、座り込み365日目(一年)をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年10月20日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年12月15日、キャスター・ジャーナリストの佐波優子さんが、現場に激励に来られました。



【民主党埼玉県総支部連合会前】
❖❖❖❖❖❖2012年03月13日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年03月15日、諸井真英議員(自民党所属埼玉県議会議員)が、現場に激励に来られました。
・2012年11月04日、小坂荒川区議会議員、三輪和雄さん、頑張れ日本!全国行動委員会の皆様から  激励をいただきました。

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プロフィール

あんそにぃ

Author:あんそにぃ
【わたくしのブログに、ご訪問ありがとうございます】
■座り込みに参加されている方々の写真を撮影し、記録としてブログに掲載しております。(個人ブログであり、公式ブログではありません)
※2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。

■霞ヶ関や永田町、一般個人主催のデモを撮影しております。
■気になる政党の街宣の様子を、撮影しております。
■ランキングアップのクリックをしていただいた皆様、拍手をクリックしていただいた皆様、ありがとうございます。
■このブログは、特定の政党や宗教、団体とは関係ございません。政治やマスコミなどに違和感を感じた事をきっかけに、自分の足で確かめようと始めました。日本が好きな一般市民です。

ブログポリシー

・このブログは、わたくしが撮影した現地の写真で構成しております。
・「ネトウヨ」と呼ばれている人々は、噂通りのネトウヨなのか?それとも保守なのか。報道されない真実を、カメラで記録したいと考えております。

※撮影対象者につきましては、顔が写り込まないよう注意をはらっております。個人を撮影の際は、ご本人様に写真の確認をしていただいております。不適切な場合はその場でデータを削除しております。

※現地に出向いた際は、撮影の許可をよろしくお願い致します。

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