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自由民主党前にて、52、53、54

2012.08.19 07:16|一人の怒れる日本人
2012年8月16日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月16日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:12あたりから始まります。今日は二人で街宣を行いました。【You Tube】より引用







弁士1
自由民主党さん、こんばんは。私は毎日、民主党に対して抗議をし­たくて永田町の方に毎日、来てます。それで夜の11時まで民主党­本部前で座り込みをしてるんですけれども、その前に5分程度です­けれどもね、自民党さんの方に来て、自民党さんに頑張ってほしい­ということで街宣してます。いつも一人でだいたいやってるんです­けど今日はちょっと急遽、仲間が駆けつけてくれましたので、まあ­10分くらいになるかと思うんですけども、その間ですね、多少ち­ょっとうるさくなるかもしれませんけど、どうかご容赦ください。­それでですね、民主党に対して抗議するってことと、それに対抗で­きる勢力を応援するってことは表裏一体ですのでね、民主党への抗­議はするんですけども、同時にね、自民党さんに頑張ってほしいと­、それでね、激励ということで、叱咤激励という言葉もありますけ­ど、まあね、ちょっとあまりに不甲斐ないと叱咤する部分も大きく­なっちゃうと思うんですけれども、そこは野党第一党でもあります­し、今まで、ここまで日本を作ってきたのは紛れもなく自民党さん­ですので、その色々な責めを負うのはしょうがないことだと思いま­す。

弁士1
そういう意味でね、まあ色々、厳しいこと言うかもしれませんけど­、それもご容赦ください。それでね、ここのところ、とにかく日本­周辺をめぐる各外国勢力の侵略行為がね、非常に激しくなってます­。竹島にですね、韓国の大統領がやって来て、しかも天皇陛下を侮­辱するようなことを言ったりとか、また尖閣の方にですね、香港か­ら活動家が来て上陸して、まあそれで、そのままおめおめと強制送­還という形で何もお咎めなしで帰ってしまうのかと。それからね、­北方領土の方もね、これらの動きに合わせてちょっときな臭くなっ­てます。こういう状況をね、作り出してるのは、まあまあ、まさに­今の政府の弱腰の政策ですね、対応を見透かされてるわけですよ。­それでね、今、なぜこうしたタイミングでこういうことが起こって­るのかというと民主党の政権も長く続かないだろうと、今のうちに­、やりやすい政権のうちに色々と既成事実を作ってしまおうという­外国の思惑があるんだと思いますよ。

弁士1
まあ、そういうことですのでね、自民党さんも、そういう意味でい­うとなるべく早くね、国政に、政権に復帰していただいて、きちん­とした対応を取っていただきたい。もう、もちろんね、今まで自民­党さんがやってきた期間が長かったのでね、まったくね、無関係、­無責任というわけにはいきませんけど、まあそれなりに何もなく過­ごしてきた。ところが民主党の3年間でね、物凄く外国人の侵略が­激しくなってるということは事実ですので、ぜひね、頑張って政権­、取ってください。今日もね、自民党さんの方の部会で、この最近­の件について声明を出して、直接ね、官邸の方にも申し入れをする­という取り決めを行ったようですけれどもね、これは野党だからこ­んなね、まどろっこしいことになっちゃうんですよ。早くね、政権­を取り戻して官邸に物を申しに行くというのではなく、官邸で直接­、行動を起こすという立場にね、なっていただければ物凄くね、話­は早いと思うんですよ。

弁士1
ですのでね、なるべく早く解散・総選挙を実現してください。それ­でね、マニフェストの中にもしっかりと外交の部分ですね、盛り込­んでください。もう竹島は取り返すと、尖閣も自衛隊が駐留すると­マニフェストにしっかりと書いてくれれば、まあそれでね、安心し­て投票できますのでね、ぜひお願いします。もう、とにかくね、こ­れ以上、指をくわえて見てるわけにいきませんよ。民主党に任せて­いたら日本の国益ドンドン損じられ続けますので、自民党さん、気­合い入れて政権、追い込んで早くまともな体制、政治体制を確立し­てください。私からは以上です。

弁士2
自由民主党さん、いつもお疲れ様です。竹島への韓国大統領、李明­博、彼の上陸、及び皇室に対する侮辱、この件と支那の活動家によ­る尖閣上陸、そしてロシアの非常に挑発的な行為、具体的に言いま­すとロシアの揚陸艦を北方領土に派遣する、しかもその名目は日ソ­中立条約を一方的に破棄して終戦直前に日本に攻め込んで、日本の­勢力圏に攻め込んで暴虐の限りを尽くすという、そのことを記念す­る派遣、これが名目であります。これら3つの件について自民党さ­んに激励の意を表したく参りました。すぐ自民党さんは韓国に対し­抗議の声明を党として発する意思表明をしていただきました。非常­に早い決断だったことに対して一国民として感謝の意を表したいと­思います。支那やロシアに対しても同じように党として両国に抗議­してくださることを切に期待しております。日本国民は韓国の李明­博大統領の天皇陛下侮辱発言、これに対して今、非常に憤慨してお­ります。日本の国益を守り、日本国民を守るために、彼らの失策を­利用しない手はありません。

弁士2
まず第一に自民党さんの各議員さんにやっていただきたいことがあ­るのですが、特に以前、竹島に入ろうとして韓国に入国し鬱陵島ま­で行くことができた稲田朋美議員、新藤義孝議員を始めとする3名­の議員さん、韓国は恐らくこの3名を、3名の議員閣下を非常に警­戒していると思います。よって、この議員さん達にはぜひとも議員­として、一議員として大韓民国に対して抗議の意を表していただき­たいし、また色んなマスコミに、これは世界中のマスコミに対して­です、姿を露出し、ご意見をそのマスコミに送付していただきたい­。また、自民党は恐らく次の選挙で与党の座に返り咲くのではない­かと思いますが、まだ油断はできません。ここで対外的に絶対に屈­しない態度で臨む、外国からの侵略の脅威に対しては断固として対­応する、防衛力を強化し、外交においても今までのような土下座外­交は一切しない、このことを国民に示し、ビラ配りなどによって広­げていくことにより自民党が与党に返り咲いて国益のために日々、­活動を行っていくことに対して非常に効果があると思います。今、­国民が外国の暴挙に対して怒っている以上、この機を逃すことはあ­り得ません。

弁士2
どうか今から選挙を見据えてドンドンと国民に対する周知活動を行­っていただきたい、そう思います。もう一点、先ほど日本に敵対す­る国々が注目している議員さん、これらにドンドンと意思表明をし­ていただきたい、それによって外国への牽制に繋がる、そう申し上­げましたが、党としても公約に対外的に絶対に屈しない日本を、日­本の国益を、そして日本の国民を必ず守る、それを明記していただ­き、また周辺諸国に対し今から自民党さんが次々と声明を発してい­ただくことにより自民党が与党に返り咲いた時には自民党が及び外­郭の保守政党が全面的な攻勢に出てくるだろうと相手に牽制するこ­とができると思います。これからドンドンと意思表明していただく­ことにより、諸外国の一連の攻勢を食い止めることができるのでは­ないか、戦争に発展させるまでもなく止めることができるのではな­いかと思います。片山さつき議員が李明博大統領の竹島上陸に際し­スワップ停止をツイッターで表明しただけで韓国はビビって竹島の­開発を遅らせたりしています。どうか自民党さんには党として何ら­かの制裁を明記していただきたい。意思表明をしていただきたいと­思います。

弁士2
与党ではないからといって自民党さんにできることがないわけでは­ありません。どうか今から選挙対策、及び対外施策、気を緩めるこ­となくドンドンと推進していただきたいと思います。お騒がせいた­しました。お疲れ様です。

弁士1
ここに来ている二人はですね、特にどこかの政治団体に属している­とか、そういうわけでもないです。まあ、ごく普通の生活をしてい­る日本の国民です。そういう人間が、どうしても今の体制の、民主­党の体制ではどうにもならないということで、何とかならないかと­いうことで動いてます。ぜひね、そういったところもね、お酌み取­りいただいて自民党さんも、ぜひ頑張ってください。我々もね、我­々の立場で一般の国民としてできる立場でやれることをやっていこ­うと思いますので、よろしくお願いします。夕方の時間ね、大変お­騒がせいたしましたけれども、今日はこれで帰ります。機動隊の皆­さん、警備の皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご­協力、ありがとうございました。









■2012年8月17日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:15あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。今日も5分程度ですけれども、ちょ­っとお騒がせいたしますけれども、どうかご容赦ください。私はで­すね、毎日、永田町の方にやって参りまして民主党の抗議を行って­おります。抗議の座り込みをしてまして、今日でちょうど301日­連続で民主党に対して抗議を行っています。それでですね、民主党­に対して抗議するということは、まあ自民党さんにね、頑張っても­らうということと表裏一体のことですので、ここ2ヶ月くらいです­ね、自民党さんの方にも民主党の座り込みの前にですね、やって参­りまして、ぜひね、この国をまっとうな方向に導いてほしいという­ことをですね、どうしてもお伝えしたくて、ここに来ております。­ちょうどね、お盆の時期で8月15日もね、過ぎました。それに前­後して今年はね、例年以上に近隣諸国との軋轢が非常に高まった年­ですよね。まあね、前々からそういう軋轢はあるわけですけれども­、なぜ今年はこうも諸外国とのね、問題が噴出してるのかといえば­、やはりね、民主党の存在を、民主党の対応ですね、この.3年間­の対応を抜きにしては語れないろうと思います。

自民党さんもね、過去の対応、領土問題に対する対応もね、まあも­ちろん手放しでね、大絶賛するわけにはいきませんけれども、まあ­まあ、とりあえずはね、その気にさせないように、相手の国にです­ね、その気にさせないように、それはまあ最低限のところは頑張っ­てやってこられたと思うんですけれどもね。民主党政権になって、­もう諸外国はすっかりその気になってしまいました。そりゃそうで­すよ。一国の大統領がね、竹島に不法に侵入しても、まあ何もしな­いと。支那のね、民間人の活動家が尖閣諸島に上陸しても結局、強­制送還するだけ。壊れた船の修理代もね、国民の税金で払って、強­制送還するお金も国民の税金ですよ。特にね、今回の尖閣の対応は­今後にしこりを残すと思いますよ。あんなんだったらね、またいつ­でも来ようって気になっちゃいますからね。民間人がやすやすと上­陸できたということは人民解放軍のですね、奴らがやって来たらや­すやすと上陸されてしまうんじゃないでしょうか。

自民党さんもね、今、野党の立場で実際に行動を起こすことができ­ないもどかしさを感じておられると思うんですよね。ぜひね、その­悔しさを早く解散・総選挙を行って政権交代をすることによって、­その悔しさをね、晴らしてください。我々、国民も悔しいですよ。­中国や韓国に好き放題にやられて、その度にね、日本の政府はきっ­と何もしないんだろうなと。それで予想通り、何もしないと。もう­、こういうのウンザリなんですよ。もういい加減ね、戦後の体制を­しっかりとキッチリ、もう精算しましょう。そのためにはね、いっ­たん野党になって、また色々と視野も広がったでしょう自党さんに­期待してますのでね。もう頑張ってくださいよ。

もちろんね、私だって自民党に色んな不満ありますよ。河野談話だ­ってね、もうすぐに撤回してほしいですよ。河野談話ね、ホントに­すぐに撤回しないとダメですよ。だけどね、まあ、そういう活動は­またされてる方がおられますので、私はね、とりあえず自民党さん­に頑張ってもらいたいと、激励というね、立場でここに来てますの­で、ぜひね、今後、早期に行われるであろう衆議院議員のね、解散­・総選挙でまあ最低限でもね、自公で過半数を取っていただいて安­定した政治を行っていただきたいです。そのためにはね、今、第三­極の維新の動きが激しくなってきてますので、これね、民主党以上­の素人にまた政権の一翼を担わせるようなことになると、もう大変­なことになってしまうので、維新のね、準備が整わないうちに早く­解散・総選挙に追い込みましょう。もう素人に政権任せるのは、も­うまっぴらなんですよ。

とにかくね、空白の選挙区も徐々にですが埋まりつつあるようです­ので、なるべく早くね、これを全部、埋めていただいて万全の体制­を整えていただいて、そして国民の審判を仰ぐと。民主党に対して­ね、もうみんな怒ってますので民主党にお灸を据えたいとみんな思­ってますのでね、ぜひ、自民党さん、なるべく早く解散・総選挙に­追い込んで、国民のための政治を行える体制を早く築き上げてくだ­さい。我々もね、できる限りのことは、投票するなりね、選挙手伝­うなり、ビラまくなり、色々やることあると思いますので、できる­ことをね、やらせていただくつもりでいますので、ぜひね、日本を­良い国にするために頑張りましょう。今日はね、途中から応援して­くださる方も増えて3人になりましたけど。ここで危機感持って動­いている人間はここに居る3人だけじゃないですから。この後ろに­はね、何万、何千万という人間が日本のために危機感を持って日々­、過ごしてます。そういう人達のね、思いに応えるためにも、なる­べく早く解散・総選挙をお願いします。今日は以上になります。

機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ­様です。ご協力、ありがとうございました。









■2012年8月18日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は1:10あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。夕方の時間、多少ですね、お騒がせ­いたしますけれども、どうかご容赦ください。5分程度ですね、自­民党さんに対して頑張ってくれという形の激励街宣というものをさ­せていただきます。毎日ね、6月の中旬からほぼ毎日、この場所に­やって来まして、こういった形の街宣をさせていただいております­。元々ですね、私は10月の終わりの頃からですね、民主党に対し­て抗議をするために毎日、永田町の方にやって来るようになりまし­た。民主党に対してね、抗議を毎日する中で、やっぱりね、政権交­代しないとどうしようもないということで、まあ民主党に対する抗­議とはまた別にですね、それと合わせる形で自民党さんに対してで­すね、頑張ってくれと、しっかりやってくれと、ブレずにやってほ­しいと、いうことをですね、お伝えしたいということで、まあどれ­ぐらいね、これが影響があるのかということは抜きにして、どうし­てもですね、自民党さんにお伝えしたくてですね、ここに毎日、来­ております。

特にですね、ここのところですね、近隣諸国との関係が非常にきな­臭くなってます。これはですね、まあ民主党のですね、過去3年間­の対応がそれなりの形で結果が出てるということだと思います。外­交・防衛というのはですね、まあ相手があってのことですので、こ­ちらがどういう態度を取るかということを相手もね、じっくり見て­るもんですよ。まあ、それでね、まあ日本の場合はね、憲法の関係­もあって、なかなかね、強く出れないということもありまして、戦­後ずっとね、外交といえば土下座外交だと、まあそれは自民党さん­時代から言われてきたことですよ。まあ、それでね、じゃあ自民党­終わって民主党になったと、それでこの3年間どうだったかってい­うと、まあ悪化しましたよね。国民が自民党から民主党に政権を変­えたのは何のためだったか。状況をより良くするためですよ。外交­に限らず経済、福祉、まあ色々ありますよね、そういうものをより­良くできると信じたからですね、民主党に一票を投じたわけですよ­。

ところが、この3年間やらせてみた結果、どうも自民党さんの方が­だいぶマシなことをやってたんじゃないかということをですね、比­較する対象ができましたので初めて分かったということだと思いま­す。外交がね、この3年間でより悪化した。それもここ数日の外国­の対応や民主党の対応を見てれば分かりますよ。尖閣にね、14人­もいっぺんに上陸されて何ら刑罰を加えることなく、強制送還して­しまうと。あいつらね、目的があって、領土問題を掻き回してやろ­うと思って来てるわけですよ。偶然ね、日本の領土に流れ着いたと­か、そういうことじゃないわけですよ。意図的にやって来た、あの­活動家達を日本政府は今回どうにもすることもできなかった。これ­ね、民主党政権が続く限りは本当にこんなふうに諸外国に気兼ねし­て、日本の国益がずっと損じられ続ける政治が続くんだと思います­よ。まあね、民主党の任期ももうあと1年ですから、それまで我慢­しろって言われれば、それまでの話かもしれませんけど、外交・防­衛に関してはね、まあ外交・防衛に関してだけじゃないですけど、­とにかく時々一刻と情勢が変わるわけですから、そんな1年も待っ­てられませんよ。

1年の間に竹島、盗られちゃったらどうするんですか?竹島にね、­韓国の大統領やって来たんですよ。民主党になってから初めてです­よ、こういうことは。北方領土にもね、メドベージェフがやって来­ましたよね?あの時も結局なんにもしなかった。今回も北方領土に­ロシアは揚陸艦を派遣するという話になってます。9月には韓国が­竹島で軍事演習をするっていう話も出てます。もういいようにやら­れてるじゃないですか。こんなことね、日本の国民は誰ひとり望ん­でませんよ。だから、もう民主党政権は引きずり下ろさなきゃいけ­ません。まあ、ここで自民党さんに頑張ってもらって、政局と言わ­れようと何と言われようと早くあいつら、引きずり下ろしてくださ­い。今日もね、新聞の記事を見ましたら、谷垣総裁、問責決議案と­不信任案の提出を言及されてましたけど、まあ頼もしく嬉しく思う­反面ね、ホンマかいなと、ホントにやってくれるのかと疑いの目も­ありますよ。この間のね、一連の政局騒動の時も、まあ、あれだけ­盛り上がってね、少なくとも今現在まだ民主党政権が続いてるとい­うことは事実ですから、まあ期待半分、まあ冷めた目半分ですね。

ここにこうして激励に来てる私ですら、そうですから、一般の国民­はね、本当にもう言葉ではなくて現実で、起こった現実でもう自民­党さんを判断していくかどうか決めていくと思いますよ。ですから­ね、あんまり悠長に構えている暇ありませんので、国民もね、民主­党も自民党も変わらないというふうにマスコミのミスリードに乗せ­られてますからね、自民党さんもしっかり腹括って民主党を追い込­む形を見せないと国民に見捨てられちゃいますよ。ホントにそのへ­んをね、よく肝に銘じてください。とにかく一刻も早くね、腹括っ­て解散・総選挙を実現していただけるようにお願い申し上げます。­まあ、私のようなね、一国民であると具体的な行動は何ひとつでき­ません。国会でね、実際に民主党を追い詰めるのは自民党さんを始­めとする野党だ思いますので、ぜひね、頑張ってください。私から­は以上です。

土曜日の夕方、大変、お騒がせいたしました。機動隊の皆さん、警­備の皆さん、いつも自民党の警備、お疲れ様です。ご協力、ありが­とうございました。







***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

動画は後日掲載予定です。

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座り込み抗議の経緯と現在

2011年10月22日の夜、永田町民主党本部前にて男性一名が『日韓通貨スワップ5兆3600億円の金融支援』に対する抗議の座り込みを開始する。現在はリレー方式で、日にちが途切れる事なく抗議活動は継続されている。 民主党に対する座り込み抗議活動は徐々に広がり、各地で開始される。

<一般市民が民主党に対して、抗議活動を行っている地域>
東京、大阪、神奈川、埼玉、栃木、熊本、群馬、山梨、茨城、滋賀、広島、長野、山形、宮城、三重、千葉、合計16の都道府県

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込みの参加者について

座り込みの参加者は、ネットの掲示板を見て集まった一般市民の方々です。主催者はおらず、各自の責任の元、意思や主張を示す活動を行っておられます。

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込み現場に激励に来られた方々

■座り込み参加者の励みとなります。ありがとうございます。
【永田町民主党本部前】
・2012年01月24日、「頑張れ日本!」の水島社長から、座り込み現場用のTシャツと激励の言葉を頂戴する。
❖❖❖❖❖❖2012年01月29日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年02月02日、西田昌司議員から激励の言葉を頂戴する。
・2012年02月12日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年02月26日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月08日、『フジテレビデモに行ってみた!』の著者古谷ツネヒラさんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月11日、片山さつき議員が、現場に激励に来られました。
・2012年04月04日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年06月15日、荒川区議の小坂英二区議会議員が、現場に激励に来られました。
・2012年7月6日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年10月19日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
❖❖❖❖❖❖2012年10月20日、座り込み365日目(一年)をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年10月20日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年12月15日、キャスター・ジャーナリストの佐波優子さんが、現場に激励に来られました。



【民主党埼玉県総支部連合会前】
❖❖❖❖❖❖2012年03月13日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年03月15日、諸井真英議員(自民党所属埼玉県議会議員)が、現場に激励に来られました。
・2012年11月04日、小坂荒川区議会議員、三輪和雄さん、頑張れ日本!全国行動委員会の皆様から  激励をいただきました。

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プロフィール

あんそにぃ

Author:あんそにぃ
【わたくしのブログに、ご訪問ありがとうございます】
■座り込みに参加されている方々の写真を撮影し、記録としてブログに掲載しております。(個人ブログであり、公式ブログではありません)
※2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。

■霞ヶ関や永田町、一般個人主催のデモを撮影しております。
■気になる政党の街宣の様子を、撮影しております。
■ランキングアップのクリックをしていただいた皆様、拍手をクリックしていただいた皆様、ありがとうございます。
■このブログは、特定の政党や宗教、団体とは関係ございません。政治やマスコミなどに違和感を感じた事をきっかけに、自分の足で確かめようと始めました。日本が好きな一般市民です。

ブログポリシー

・このブログは、わたくしが撮影した現地の写真で構成しております。
・「ネトウヨ」と呼ばれている人々は、噂通りのネトウヨなのか?それとも保守なのか。報道されない真実を、カメラで記録したいと考えております。

※撮影対象者につきましては、顔が写り込まないよう注意をはらっております。個人を撮影の際は、ご本人様に写真の確認をしていただいております。不適切な場合はその場でデータを削除しております。

※現地に出向いた際は、撮影の許可をよろしくお願い致します。

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