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自由民主党前にて、63、64

2012.09.02 13:20|一人の怒れる日本人
2012年8月30日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月30日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:08あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。5分程度ですけれども、この時間ね­、5分程度お話させていただきます。その間、ちょっとね、お騒が­せいたしますけれども、どうかご容赦ください。私は、毎日ですね­、永田町の方にやって参りまして、民主党の本部前で座り込み抗議­をしています。民主党の政権を一日でも早く終わらせたいというこ­とで去年の10月からずっと民主党の抗議の座り込みをしておりま­す。まあ、その活動の一環というかですね、民主党を倒す、それか­ら倒した後どうする、ということで、まあキープレーヤーになって­くるのが自由民主党さんだろうというふうに考えまして、6月の中­旬ぐらいからですね、この民主党の座り込みの前にこちらの方にで­すね、来させていただいて、ほぼ毎日ね、自由民主党さんに対して­頑張ってほしいという趣旨の激励街宣というものをさせていただい­ております。

それでね、毎日ね、政局が移り変わりますし、民主党にとって有利­なこと、不利なこと、自民党にとって有利なこと、不利なこと、色­々ありますけれども、とりあえずはね、参議院で問責決議が可決さ­れたということ、これは事実としてね、あります。これが民主党を­倒すための最初の、始まりの第一歩というふうになることを期待し­てます。まあ、ここまで来ちゃえばね、まあ、あとは粛々と民主党­をいかに解散に追い込むかということだけだと思うんですけれども­、まあ昨日のね、問責決議、野党の間でもね、意見が割れまして、­理由がね、問責の理由が色々と割れましたよね。まあまあ、大きく­くりでいうとね、もうとにかく民主党政権にこれ以上、任せてられ­ないと、今の野田総理にも当然、辞めていただかなければならない­と、それでサッサと解散してくださいということが理由だと思うん­ですけどもね、そういう理由があったればこそ、まあ自民党さんも­ね、前段につく細かい理由については大同小異で目をつぶって賛成­されたということでいいんじゃないかと私は思います。

消費税の増税法案で賛成しておきながら問責決議の理由に消費税の­反対が入ってるというのは、まあ筋が通らないと言えばそうなんで­すけども、今、申し上げたようにね、とにかく民主党政権をぶっ潰­す方が先ですから。今、とにかくね日本は緊急事態の状況ですから­、まあまあ細かいことは言ってられないですよ。それにね、そうや­って泥を被る役割を自民党さんは今回も進んでされたわけですから­、そして事態を打開するということを行ったわけですから、私はそ­れは賞賛に値すると思いますよ。結局、民主党政権の最大の欠点の­ひとつとして泥を被らない、責任を取らない、自分が悪役になって­でも事態を打開しようというところが、やっぱりないんですよ。ま­あ今回、自民党さんがそれを身を呈してそれを証明してくれたと、­自民党さんは悪役になってでも事態を打開すると、してくれるんだ­ということを私は確認できたので良いことだったと思います。まあ­、もちろんね、自民党の支持の方の中でも色々、意見ありますよ。­さっき言ったように筋が通らないというのも当然、まあ当たり前の­話ですよね。まあ民主党を追い込むための策略ですから色々と矛盾­も出てきますよ。

そう言いながらもね、日々、現実的に物事は動いていくわけですか­ら、まあこれからのね、ことを考えていきましょう。まあ、それで­ね、昨日の動きの中で公明党さんは問責決議ね、欠席しました。ま­あね、ホントにさっき言った泥をかぶるということをしないという­ことで公明党はホントにね、何と言うんですかね、もうホントに縁­を切りましょうよ。私もね、参議院の関係とかで公明党さんとね、­縁を切れないのは分かりますよ。選挙協力なんかもしてますのでね­、今日明日に縁を切るっていうのは難しいとは思いますけど、まあ­まあ、もうそれでもやっぱりね、どうも随所随所で足を引っ張る場­面が多すぎますよ、公明党は。これからね、衆議院の選挙やって与­党の枠組み決まると思いますけど、まあ、その際にね、くれぐれも­自民党さんね、与党を組んでいるからといって、あまり譲歩するよ­うなことはしないでください。

特にね、今ね、人権侵害救済法案に関して国民の間で非常に不安が­高まってます。民主党の党の部会でこれを了承したということで、­明日にでもね、閣議決定がされるんじゃないかというふうにね、噂­もされてます。まあ実際にはね、今国会は休会状態になってますの­で、今国会では法律が実現するということはないと思いますけれど­も、何にしてもね、民主党を解散した後でも公明党が与党の一角に­食い込んでいるということであると人権侵害救済法案をね、成立さ­せようと彼らはしてくるはずですので、連立組むかわりに、この法­案ぐらい出させてくれよというようなね、政治的な妥協をお願いし­てくるかもしれません。そういうのも全部、突っぱねてください。

ホントにね、国民のためにならない法案は政治的な妥協とかはしな­いで、まあまっすぐキッパリ断ってください。ホントにね、そうい­うのを昨日も言いましたけど、そういうところをしっかり次の選挙­公約に書いてくださると安心ですので。とにかく自民党としては人­権侵害救済法案に関しては党として反対だと、反対するということ­の公約ですね、盛り込んでいただけると非常にいいと思います。

それからね、談話ね、村山談話、宮沢談話、河野談話ね、三大談話­ね、これも、もう否定するということを公約にしっかり盛り込んで­もらえるといいんじゃないかと思います。まあ自民党さんもね、こ­れから総裁選あって色々、大変だと思いますけれども、どなたが総­裁になられても、どなたが総理になられても、いま言ったようなね­、しっかりと日本を守る、そして今までのね、自民党時代を含めて­解決できなかった問題をしっかりと解決するんだという決意を込め­て、公約に明示していただけると投票しやすくなると思いますので­ね。ぜひ、そういうことをお願いします。言いたいことはたくさん­ありますけれども、まあ明日も来ますので。とにかく、これから日­々一日とね、重要な展開を政局も迎えると思いますので、その際も­マスコミなんかの非難に負けずに、ぜひ国民のためにどうであるか­ということで、そういう基準でね、行動していただければと思いま­す。ぜひ、よろしくお願いします。我々もね、我々国民もそういっ­たことをサポートしていきたいと思ってますのでね、ぜひよろしく­お願いします。

こんな夜の時間になってしまいましたけれども、今日は私からは以­上になります。機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警­備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうございました。







■2012年9月1日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:32あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。土曜日の夜ですね、こんな時間まで­ね、お仕事お疲れ様です。ちょっとね、5分程度ですけれども、お­騒がせいたしますけれども、申し訳ないですけれども、ご容赦くだ­さい。私はですね、民主党の政策に対して抗議するために毎日、民­主党の本部前のね、向かいの最高裁判所の前の歩道でね、仲間達と­一緒に座り込みをしております。連続で今日で316日目になりま­すけれども、まあ、それぐらいね、もう前から、とにかく民主党の­政治にはもう我慢できないと、早く民主党の政治を終わらせないと­、まあ日本は飛んでもないことになるだろうということでね、そう­いう思いを一にした人達がですね、インターネットを通じて集まっ­て始まったんですけれども。まあ、それがね、ここ最近の民主党の­亡国政治、領土問題なんかを見てもね、ホントにそれが現実になり­つつあるということで、もう背筋の寒い思いをしております。

石原都知事もね、民主党は日本人の政権でじゃないというふうにお­っしゃってましたけど、ホントにもう正にその通りです。その民主­党政権を早く終わらせなければいけないということで、まあそのた­めにね、一番、力を振るっていただけるのが自由民主党さんだろう­ということでね、ぜひ頑張ってほしいと、民主党政権をブッ倒して­、まあまともな政治を行ってほしいと思っているのは私だけではな­くて沢山いると思いますので、それをね、そういう思いを少しでも­ね、届けることができたらと思いまして、ほぼ毎日ですね、これぐ­らいの時間にここにやって参りまして、自民党さん頑張ってくれと­いうことを話をさせていただいております。

まあね、選挙を早くやってほしいということですけど、まあこれは­もう問責決議、出しちゃいましたから、あとはボールは民主党側に­あるわけですけども、まあ何しろ酷い人達なんでね、特例公債法案­も今年の春ぐらいから、これ通さないと大変なことになると、もう­半年ぐらい前からね言われたのに民主党は何もせずに、いよいよね­、地方の予算を切り詰めるというところまでやり始めました。本来­ね、これ与党の責任で、しっかりと特例公債法案と予算案、同時に­通しておくというのが与党の責任であるはずなんですけれども、ま­あそういうのも全部すっ飛ばして、衆議院だけ特例公債法案を可決­して、あとは特例公債法案を否決する野党のせいだということにし­てしまえと、それにマスコミが乗っちゃってるわけですね。まあひ­どい状態ですよ。そもそもね、自民党さんは予算案に反対してるわ­けですから、それとセットの特例公債法案に賛成するわけにいかな­いですよ。それはもうホントに筋が通ってますよ。マスコミもね、­そういうね、この前の問責決議の時の理由がね、筋が通ってないと­批判したのにね、今回はそういうことは言わないと、まあまったく­酷いもんです。

でもね、自民党さん、もうマスコミは自民党さんの味方はしてくれ­ないですから、それを織り込んで色々、行動していただくしかない­と思います。まあマスコミの力もね、だんだんだんだん落ちてきて­ますから。まあ何かね、カフェスタとかやってらっしゃいますけど­、そういうネットを中心とした情報拡散を、もうちょっと力を入れ­ていただくといいかなと思います。ニコ生にね、もっと積極的に色­んな議員が出るとかね、そういうことをしてもいいんじゃないかと­思います。まあ今のところやっぱりマスコミの方が影響力、大きい­ですけれども、まあなんにしても自民党さんね、自分がやってるこ­とをしっかりと伝えていく手段というのは必要だと思いますのでね­。まあマスコミが使えない中で何か現実的な手を考えていかなきゃ­いけないだろうと。まあ、それはね、当然、考えてらっしゃると思­いますけれども、そのへん智恵を絞ってください。

私もね、昨日ですね、民主党本部前で座り込みしてましたら、通り­がかった団塊世代のおじさんですけど、色々とおっしゃってました­けどね。まあ民主党に対してはもちろんね、ダメだと。だけど自民­党はもっとダメだよ、そう言ってね、立ち去って行ってしまいまし­た。まあ立ち去り間際だったのでね、私もね、違いがあるんだよと­、全然ちがいますよということをね、伝えることできなかったんで­すけれども、まあ世間はね、そういうふうに思ってる方が多いとい­う前提でね、色々、作戦を組まれた方がいいと思います。だからと­いってね、維新と迎合して何かやるということは、これはちょっと­止めてください。そうするとね、保守の普通に票を入れようと思っ­ていた人が、自民党はね、維新と組むのかということで本来、票を­入れてた人まで入れなくなっちゃいますのでね。

そういう意味でいうと大連立ね、民主党ととの大連立とか、まあそ­れはホントに論外ですからね。それはホントに分かってらっしゃる­と思うんですけれども、時々ね、自民党さんも大物の方が大連立の­話をチョロチョロチョロチョロされるんで、そういうのは一切、止­めてください。そんなことされたらね、大連立とかいう話になった­ら何のためにね、選挙するか分からないじゃないですか。民主党を­ね、たたき落としたくて、まあそれこそね、お灸を据えたくて選挙­をやるわけですから、それがね選挙やってみたら民主党がまだ与党­の一角に残るという話になっちゃうとね、ホントに何のためにね、­選挙やったんだと、もう政治不信も広がってしまうと思いますので­、そのへんはね、ぜひよろしくお願いします。

あとはね、政策のことに関しては自民党さん独自のことを色々やっ­てらっしゃるんで、それもね、ぜひ外部に発信して誤解があるとこ­ろは解いてください。特にね、列島強靱化に関する財源に関しては­消費税増税分を充てるというような論調でマスコミが報じてますの­で、そうではなくて、国債ですよね、建設国債にするのか特別にね­、何か国債をね、創設されるのか分かりませんけれども、それでや­るんだということをしっかり言っていただかないと、自民党は自分­達の票田である建設業界を救うために消費税を上げて増税してバラ­マキするんだというようなマイナスのイメージで語られてしまいま­すのでね。そこは違うんだと、もうしつこいくらいにハッキリと否­定してもらえると、我々もね、手間が省けますのでね。我々もネッ­ト上でツイッターとか2ちゃんねるとかでいちいちそういうのを否­定しなくちゃいけないんですよ。もうめんどくさいでね、そういう­のが世の中に流布しないくらいに徹底的に、そこは違うんだと、国­債でやってデフレの脱却も同時に目指すんですよというところを丁­寧に説明していただけるといいと思います。

まあ、とにかくねもう国会も休会モードですし、まあ代表選があり­ますのでね、自民党も民主党もね。まあ色々、難しいと思いますけ­れども、とにかくね、国民のために、国民っていうのは日本人です­よ、日本人のためにね、どうなのか、どうすればいいのか、とうい­うことを行動の規準において、ぜひ色々やっていただけるとありが­たいです。今のね、民主党政権のように都知事にね、日本人の政府­じゃないよと言われるようなね、そういう政府はもうまっぴらごめ­んですから。そういう意味でね、自民党さん、期待しておりますの­で、ぜひ頑張ってください。

土曜日の夜にね、こんなふうにお騒がせして大変、申し訳ないです­けれども、もうホントに期待しておりますのでね。まあ期待する相­手がもう自民党さんしか居ないというのもあります。ですのでね、­まあ潰されないように、マスコミに潰されないようにね、頑張って­ください。今日は以上になります。機動隊の皆さん、警備の皆さん­、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうご­ざいました。







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座り込み抗議の経緯と現在

2011年10月22日の夜、永田町民主党本部前にて男性一名が『日韓通貨スワップ5兆3600億円の金融支援』に対する抗議の座り込みを開始する。現在はリレー方式で、日にちが途切れる事なく抗議活動は継続されている。 民主党に対する座り込み抗議活動は徐々に広がり、各地で開始される。

<一般市民が民主党に対して、抗議活動を行っている地域>
東京、大阪、神奈川、埼玉、栃木、熊本、群馬、山梨、茨城、滋賀、広島、長野、山形、宮城、三重、千葉、合計16の都道府県

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込みの参加者について

座り込みの参加者は、ネットの掲示板を見て集まった一般市民の方々です。主催者はおらず、各自の責任の元、意思や主張を示す活動を行っておられます。

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込み現場に激励に来られた方々

■座り込み参加者の励みとなります。ありがとうございます。
【永田町民主党本部前】
・2012年01月24日、「頑張れ日本!」の水島社長から、座り込み現場用のTシャツと激励の言葉を頂戴する。
❖❖❖❖❖❖2012年01月29日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年02月02日、西田昌司議員から激励の言葉を頂戴する。
・2012年02月12日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年02月26日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月08日、『フジテレビデモに行ってみた!』の著者古谷ツネヒラさんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月11日、片山さつき議員が、現場に激励に来られました。
・2012年04月04日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年06月15日、荒川区議の小坂英二区議会議員が、現場に激励に来られました。
・2012年7月6日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年10月19日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
❖❖❖❖❖❖2012年10月20日、座り込み365日目(一年)をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年10月20日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年12月15日、キャスター・ジャーナリストの佐波優子さんが、現場に激励に来られました。



【民主党埼玉県総支部連合会前】
❖❖❖❖❖❖2012年03月13日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年03月15日、諸井真英議員(自民党所属埼玉県議会議員)が、現場に激励に来られました。
・2012年11月04日、小坂荒川区議会議員、三輪和雄さん、頑張れ日本!全国行動委員会の皆様から  激励をいただきました。

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プロフィール

あんそにぃ

Author:あんそにぃ
【わたくしのブログに、ご訪問ありがとうございます】
■座り込みに参加されている方々の写真を撮影し、記録としてブログに掲載しております。(個人ブログであり、公式ブログではありません)
※2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。

■霞ヶ関や永田町、一般個人主催のデモを撮影しております。
■気になる政党の街宣の様子を、撮影しております。
■ランキングアップのクリックをしていただいた皆様、拍手をクリックしていただいた皆様、ありがとうございます。
■このブログは、特定の政党や宗教、団体とは関係ございません。政治やマスコミなどに違和感を感じた事をきっかけに、自分の足で確かめようと始めました。日本が好きな一般市民です。

ブログポリシー

・このブログは、わたくしが撮影した現地の写真で構成しております。
・「ネトウヨ」と呼ばれている人々は、噂通りのネトウヨなのか?それとも保守なのか。報道されない真実を、カメラで記録したいと考えております。

※撮影対象者につきましては、顔が写り込まないよう注意をはらっております。個人を撮影の際は、ご本人様に写真の確認をしていただいております。不適切な場合はその場でデータを削除しております。

※現地に出向いた際は、撮影の許可をよろしくお願い致します。

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