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自由民主党前にて、56

2012.08.21 14:46|一人の怒れる日本人
2012年8月20日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月20日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:15あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。私は毎日ですね、永田町の方にやっ­て参りまして主にですね、民主党政権に対して抗議活動をずっと続­けています。毎日ね、座り込みをしてまして、この後、夜の11時­まで座り込みをすることになってますけれども、その前にですね、­自民党さんの方に、まあ建物も近いですから民主党の方に行く前に­自民党さんの方に寄りまして、短い時間ですけれどもね、5分程度­ですけれども、自民党さんに対してね、ぜひ頑張ってほしいという­ことで激励の街宣というのを2ヶ月ほど前から始めさせていただい­ております。とにかくね、もう民主党政権にはウンザリしておりま­す。この局面を打開できるのは今のところね、自民党さんしか居な­いだろうと。局面、打開した後もね、政治をね、ちゃんと運営して­いけるのも、まあ今のところ自民党さん以外ないだろうと私は考え­ておりまして、その点ね、自民党さんにも、私だけじゃないと思い­ます、そういう期待をね、している方はね、そういう方の期待を裏­切らないようにしっかりやっていただきたいということを日々ね、­思っておりますので毎日ここに来てお話させていただいております­。

ここのところね、領土問題が非常に取り上げられてますね。昨日も­尖閣諸島に日本人が10人、上陸したということがニュースになっ­てましたけど。そもそもね、日本の領土に日本人が上陸してニュー­スになるってこと自体ちょっとね、おかしい話だと思いますよ。今­回のね、民主党の対応を見てると、もうホントに国土を守る気があ­るのか、国土を守る気がないとしたらね、それはもう国民の生命・­財産を守る気がないということですから、そういったことじゃ困る­んですよね。まあ、この件に関してはね、民主党の樽床がね、自民­党の攻撃に対して「元々の原因を作ったのはお前らじゃないか。そ­れをこちらに言われも困る」みたいな趣旨の情けないことを言って­ました。まあね、これはもっとも。もっともですよ。ただしね、こ­れを政権の担当者が言い出したら、もうお終いですよね。自分達で­やるということを、自民党がね、作りだした色々なね、マイナスや­トラブルを引き受けると、自分達で解決できるということを触れ込­みで民主党は政権を取ったわけですから、今さらね、それを言われ­ても困るわけですよ。それは前々から分かってたわけですからね。

それで樽床の言ってることも、まあ半分は情けないわけですけれど­も、まあ半分はもっともですよ。自民党がね、放置してきた問題、­元々のずっと長い間、放置してきたということも事実です。ですの­でね、樽床の言うとおりですから、彼の言うとおりにね、ここは自­民党さんがしっかり問題解決してください。解決するためには野党­のままではどうにもなりませんので、与党になるように早期に衆議­院の解散を行ってくださいということですよ。樽床の言ってること­はね、そういう意味もあるわけですよ。まあ彼自身はね、アホです­から気づいてないかもしれませんけど。自民党がやった過去の責任­であるからこそ、今ね、いったん野党になってまあ色々とね、過去­にやってきたことを振り返る時間もできたと思いますのでね、民主­党のやってきたことと比較して、またどういったことをやったらい­いかっていうこともね、よくよく考える時間もあったと思いますの­で、また与党に復帰していただいてね、この問題をしっかりと片づ­けてください。何しろ領土問題のね、意識の低い今の民主党政権に­、これ以上この問題をタッチさせるとホントに領土そのものを失い­かねません。

たかだか尖閣とか、たかだか竹島とか言う人、居るんですけど、そ­のたかだか竹島を失えば、今度は対馬ですよ。たかだか尖閣を失え­ば、次は沖縄ですよ。そういうことになっちゃいますからね。ここ­はしっかりと国を守る、領土を守る、そういうね、ホントにごく普­通の、政治家であればごく普通だと思いますよ、そういうごく普通­のね、意識を持った政党である自民党さんに頑張っていただきたい­。もちろん自民党の中にも、ちょっと問題のある方はいらっしゃい­ますよ。まあそういう方はね、ゆくゆくは党から離れていただくと­いうこともあるかと思いますが、まあ短期的にはね、とりあえずは­自公で、とりあえずですよ、とりあえずはですね、自公で過半数を­取って政権を取り返して、まあ自民党から総理大臣を出すと、政府­を構成するというところが、まず最初だと思いますので、そこを目­指して一刻も早い解散を、衆議院の解散を求めます。

そして空白の選挙区も、まだまだ20以上あるようですので、これ­もなるべく早く埋めて万全の体制で総選挙を迎えるようにお願いし­ます。まあね、私がお願いするのも変な話なんですけど、まあこれ­ね、自民党さんだけの話じゃなくて、ホントに国民の生活にね、結­びついてる話ですから。自民党さんが不甲斐ないと国民も不幸にな­っちゃうんですよ。そういうことをね、ぜひ踏まえてよろしくお願­いします。

私からは今日は以上です。夕方の時間、大変お騒がせいたしました­。ホントにね、自民党さんには期待してますのでブレずにしっかり­やってください。よろしくお願いします。機動隊の皆さん、警備の­皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありが­とうございました。







***『第二回頑張れ自民党!』開催のお知らせ***


8月24日(金)午後6時~8時、永田町自由民主党本部前で『第二回頑張れ自民党!』を開催します。

前回に続き、自民党に叱咤激励を行います。自民党前に集合してください。ニコ生主さん、是非御越し下さい。

拡声器、 日の丸、プラカード等の持ち込み歓迎です。

世話役はみんなの人気者、気狂いおじさんことkusuさんです。









***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

動画は後日掲載予定です。

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自由民主党前にて、55

2012.08.20 21:54|一人の怒れる日本人
2012年8月19日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月19日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:05あたりから始まります。本日は飛び入りで2名の応援弁士が参加です。【You Tube】より引用








弁士1
自由民主党さん、こんばんは。日曜日の夕方、ちょっとお騒がせい­たしますけれども5分ちょっとで話自体は終わりますので、どうか­ご容赦ください。毎日ここに来て自民党さんに対して激励という形­の街宣をずっとやっています。6月の中旬からやり始めてね、もう­2ヶ月以上経っちゃいましたけども、まあ、その間ね、だいぶ政局­の方も進んだということも言えなくもないんですが、現実問題とし­てはね、まだ野田総理が、民主党政権が続いてるということは、ま­ああります。そのせいでね、色々、外交の問題なんかも一気にね、­問題が噴出してきてます。竹島の問題でもね、お隣の韓国の大統領­が竹島に不法に侵入して、そしてね、天皇陛下に対してひどい侮辱­の言葉を投げつけるというようなことが起きてます。まあ、それか­らね、尖閣諸島にも中国のね、息のかかった活動家がやって来て、­まあ一応ね、日本政府は捕まえたんですけど、まあ民主党政権です­からね、そのまま無罪放免で、彼らは本国に帰ったら英雄扱いだと­。また行きたいみたいなことをね、言ってるみたいですよ。ホント­に、観光旅行じゃないんですからね、また来たいと言われても困る­んですけど。

弁士1
それで北方領土もね、当然、中国、韓国がそんな状況であれば当然­ね、ロシアも連携して色々やってきますよ。揚陸艦を配備するとい­う話も出てます。今日ね、谷垣総裁がおっしゃっられたように、も­う民主党政権では外交問題を立て直すのは無理でしょう。外交問題­だけじゃなくて色んな問題を立て直すのは、もう民主党では無理で­す。それは誰の目に見ても明らかですので、こういうね、国政の停­滞は一日も早く打破していただきたい。まあ、民主党にいくらお願­いしてもね、あの人達は一日でも長く権力を握っていたい人達です­から、そう簡単には解散しませんので、まあここはね、自民党さん­に、谷垣さんに頑張っていただいて今国会中にね、何とか解散に持­ち込んでいただきたい。不信任案提出とかね、問責決議案提出って­話もね、谷垣さんも言及されてましたけど、これね、ホントに言葉­だけじゃなくて実行に移していただきたいと思います。そうじゃな­いとね、ホントに日一日とね、日本がね、衰退していってしまいま­すので。ホントに腹を括ってやってください。

弁士1
それでね、選挙になった時に問題になるのがね、自民党さんちゃん­と議席取れるのか、票を稼げるのかっていう話ですけどね。今回ね­、消費税の話で民主党と談合したようなイメージありますので、こ­こはけっこう厳しいと思いますけど、まあ独自の政策もあります。­列島強靱化とかもありますので、これをちゃんとね、全面に打ち出­して正しい情報を周知するようにしてください。マスコミとかね、­共産党なんかもね、言ってるみたいですけど、消費税増税して、そ­れで列島強靱化するというような話をまことしやかに流してますけ­ど、あり得ませんから。そもそもね、消費税で増税したって、自民­党がね、打ち出してるのは10年間で200兆円でしょ?年間20­兆円も消費税で増えませんよ。全額充てたって無理でしょ?この際­、建設国債出して、そしてそれで列島強靱化を行って国民の命を救­うということをハッキリとですね、示してください。

弁士1
マスコミがちゃんと報じない部分があるとしてもですね、ちゃんと­しつこくね、広報してホームページなんかにもしっかり載せてくだ­さい。自民党内の方でもね、誤解されてる方、いらっしゃるようで­すので、そのへんもね、しっかり意識の共有して外部に発信してく­ださい。お願いします。

弁士1
それからですね、ここ来て口をすっぱくして何度も言ってますけど­、空白の選挙区ですね。一応、昨日、調べましたけど今現在、25­選挙区が空白ですかね。2つ埋まってました。東京21区ね、ここ­は民主党が長島昭久の所ですけど、小田原潔さんが決まってます。­それから三重3区は岡田克也のとこですね。ここも空白だったんで­すけど桜井宏さん決まってます。このお二方ね、ぜひ頑張って民主­党の候補を蹴散らしてください。小田原さんはね、大分の方で参議­院議員の選挙をされているようですので選挙の経験もおありでしょ­うから、まあ心強い候補だと思いますので、ぜひ、頑張ってくださ­い。

弁士1
もうとにかくね、民主党政権を一日も早く終わらせて自民党さん中­心のまともな政権を打ち立てていただいて早く日本をまともな成長­軌道に乗せて普通の国にしましょう。河野談話も撤回してもらって­、憲法も改正しましょう。普通の国になればね、日本は潜在力あり­ますから、ちゃんとやってけますよ。普通の国になるように今のね­、異常な状況を何とかしましょう。我々、国民もね、できることは­やろうと思いますので、自民党さんも、ぜひね、自民党さんの立場­でできることを、ぜひ腹を括ってやってください。解散・総選挙を­一刻も早く実現することを求めたいと思います。私からは今日は以­上です。

弁士2
気になる報道が一部あってね、石破さんとかね、次回、選挙におい­て民主との連立もあり得るみたいなね、報道がされちゃってますか­ら、しっかりそのへん意見、発信してもらって、マスコミはね、自­分達のやりたいように切り貼りしてね、意見、作っちゃいますから­、そうじゃないっていうね、しっかりとした意見をね、表明しても­らって、マスコミの嘘を暴いていただかないと、ちょっとね、ホン­トに国民、騙されちゃってますから。それできるのは自民党さんだ­けなんで、お願いします。

弁士3
こんばんは。東京21区に住んでる有権者です。やっと決まったと­いうことでホントに嬉しく思っています。これから何かお手伝いで­きることがあれば全力で有権者としてやっていきたいと思いますの­で、ホントに応援しています。お願いします。今も言ってました、­三党の大連立なんですけれども、私、ゆうべ寝る前にこのニュース­読みまして、産経新聞のウェブ版で、ホントに朝の7:30くらい­まで眠れなかったんですよ。谷垣さん、お願いなんで、それはない­というふうにハッキリ言ってください。フェイスブックなんかでも­、このニュースを見て本当に怒ってる人達がいっぱい居て、もう自­民党には支持できないというふうに表明している人達もたくさん居­るんですよ。なので党として、それは決定事項でもなく、検討して­いる段階でもないというようなことがあればハッキリ言ってくださ­い。お願いします。

弁士1
大連立はあり得ないですし、先ほどの列島強靱化の話もそうなんで­すけれども、マスコミがね味方してくれない状況の中で外部に発信­していくっていうのは大変だと思いますけれども、そこはね、しつ­こいくらいに事実を外部に発信していってください。そうじゃない­と自民党に対してネガティブキャンペーン張ってる勢力がいっぱい­ありますので、そこに飲み込まれてしまうことになりかねませんの­でね。そこをね、我々も凄く危惧しているところですので、そのへ­んよろしくお願いします。

弁士1
それではですね、ちょっと長くなっちゃいましたけど、機動隊の皆­さん、警備の皆さん、いつもね、自民党の警備、大変お疲れ様です­。ご協力、ありがとうございました。






***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

動画は後日掲載予定です。

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自由民主党前にて、52、53、54

2012.08.19 07:16|一人の怒れる日本人
2012年8月16日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月16日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:12あたりから始まります。今日は二人で街宣を行いました。【You Tube】より引用







弁士1
自由民主党さん、こんばんは。私は毎日、民主党に対して抗議をし­たくて永田町の方に毎日、来てます。それで夜の11時まで民主党­本部前で座り込みをしてるんですけれども、その前に5分程度です­けれどもね、自民党さんの方に来て、自民党さんに頑張ってほしい­ということで街宣してます。いつも一人でだいたいやってるんです­けど今日はちょっと急遽、仲間が駆けつけてくれましたので、まあ­10分くらいになるかと思うんですけども、その間ですね、多少ち­ょっとうるさくなるかもしれませんけど、どうかご容赦ください。­それでですね、民主党に対して抗議するってことと、それに対抗で­きる勢力を応援するってことは表裏一体ですのでね、民主党への抗­議はするんですけども、同時にね、自民党さんに頑張ってほしいと­、それでね、激励ということで、叱咤激励という言葉もありますけ­ど、まあね、ちょっとあまりに不甲斐ないと叱咤する部分も大きく­なっちゃうと思うんですけれども、そこは野党第一党でもあります­し、今まで、ここまで日本を作ってきたのは紛れもなく自民党さん­ですので、その色々な責めを負うのはしょうがないことだと思いま­す。

弁士1
そういう意味でね、まあ色々、厳しいこと言うかもしれませんけど­、それもご容赦ください。それでね、ここのところ、とにかく日本­周辺をめぐる各外国勢力の侵略行為がね、非常に激しくなってます­。竹島にですね、韓国の大統領がやって来て、しかも天皇陛下を侮­辱するようなことを言ったりとか、また尖閣の方にですね、香港か­ら活動家が来て上陸して、まあそれで、そのままおめおめと強制送­還という形で何もお咎めなしで帰ってしまうのかと。それからね、­北方領土の方もね、これらの動きに合わせてちょっときな臭くなっ­てます。こういう状況をね、作り出してるのは、まあまあ、まさに­今の政府の弱腰の政策ですね、対応を見透かされてるわけですよ。­それでね、今、なぜこうしたタイミングでこういうことが起こって­るのかというと民主党の政権も長く続かないだろうと、今のうちに­、やりやすい政権のうちに色々と既成事実を作ってしまおうという­外国の思惑があるんだと思いますよ。

弁士1
まあ、そういうことですのでね、自民党さんも、そういう意味でい­うとなるべく早くね、国政に、政権に復帰していただいて、きちん­とした対応を取っていただきたい。もう、もちろんね、今まで自民­党さんがやってきた期間が長かったのでね、まったくね、無関係、­無責任というわけにはいきませんけど、まあそれなりに何もなく過­ごしてきた。ところが民主党の3年間でね、物凄く外国人の侵略が­激しくなってるということは事実ですので、ぜひね、頑張って政権­、取ってください。今日もね、自民党さんの方の部会で、この最近­の件について声明を出して、直接ね、官邸の方にも申し入れをする­という取り決めを行ったようですけれどもね、これは野党だからこ­んなね、まどろっこしいことになっちゃうんですよ。早くね、政権­を取り戻して官邸に物を申しに行くというのではなく、官邸で直接­、行動を起こすという立場にね、なっていただければ物凄くね、話­は早いと思うんですよ。

弁士1
ですのでね、なるべく早く解散・総選挙を実現してください。それ­でね、マニフェストの中にもしっかりと外交の部分ですね、盛り込­んでください。もう竹島は取り返すと、尖閣も自衛隊が駐留すると­マニフェストにしっかりと書いてくれれば、まあそれでね、安心し­て投票できますのでね、ぜひお願いします。もう、とにかくね、こ­れ以上、指をくわえて見てるわけにいきませんよ。民主党に任せて­いたら日本の国益ドンドン損じられ続けますので、自民党さん、気­合い入れて政権、追い込んで早くまともな体制、政治体制を確立し­てください。私からは以上です。

弁士2
自由民主党さん、いつもお疲れ様です。竹島への韓国大統領、李明­博、彼の上陸、及び皇室に対する侮辱、この件と支那の活動家によ­る尖閣上陸、そしてロシアの非常に挑発的な行為、具体的に言いま­すとロシアの揚陸艦を北方領土に派遣する、しかもその名目は日ソ­中立条約を一方的に破棄して終戦直前に日本に攻め込んで、日本の­勢力圏に攻め込んで暴虐の限りを尽くすという、そのことを記念す­る派遣、これが名目であります。これら3つの件について自民党さ­んに激励の意を表したく参りました。すぐ自民党さんは韓国に対し­抗議の声明を党として発する意思表明をしていただきました。非常­に早い決断だったことに対して一国民として感謝の意を表したいと­思います。支那やロシアに対しても同じように党として両国に抗議­してくださることを切に期待しております。日本国民は韓国の李明­博大統領の天皇陛下侮辱発言、これに対して今、非常に憤慨してお­ります。日本の国益を守り、日本国民を守るために、彼らの失策を­利用しない手はありません。

弁士2
まず第一に自民党さんの各議員さんにやっていただきたいことがあ­るのですが、特に以前、竹島に入ろうとして韓国に入国し鬱陵島ま­で行くことができた稲田朋美議員、新藤義孝議員を始めとする3名­の議員さん、韓国は恐らくこの3名を、3名の議員閣下を非常に警­戒していると思います。よって、この議員さん達にはぜひとも議員­として、一議員として大韓民国に対して抗議の意を表していただき­たいし、また色んなマスコミに、これは世界中のマスコミに対して­です、姿を露出し、ご意見をそのマスコミに送付していただきたい­。また、自民党は恐らく次の選挙で与党の座に返り咲くのではない­かと思いますが、まだ油断はできません。ここで対外的に絶対に屈­しない態度で臨む、外国からの侵略の脅威に対しては断固として対­応する、防衛力を強化し、外交においても今までのような土下座外­交は一切しない、このことを国民に示し、ビラ配りなどによって広­げていくことにより自民党が与党に返り咲いて国益のために日々、­活動を行っていくことに対して非常に効果があると思います。今、­国民が外国の暴挙に対して怒っている以上、この機を逃すことはあ­り得ません。

弁士2
どうか今から選挙を見据えてドンドンと国民に対する周知活動を行­っていただきたい、そう思います。もう一点、先ほど日本に敵対す­る国々が注目している議員さん、これらにドンドンと意思表明をし­ていただきたい、それによって外国への牽制に繋がる、そう申し上­げましたが、党としても公約に対外的に絶対に屈しない日本を、日­本の国益を、そして日本の国民を必ず守る、それを明記していただ­き、また周辺諸国に対し今から自民党さんが次々と声明を発してい­ただくことにより自民党が与党に返り咲いた時には自民党が及び外­郭の保守政党が全面的な攻勢に出てくるだろうと相手に牽制するこ­とができると思います。これからドンドンと意思表明していただく­ことにより、諸外国の一連の攻勢を食い止めることができるのでは­ないか、戦争に発展させるまでもなく止めることができるのではな­いかと思います。片山さつき議員が李明博大統領の竹島上陸に際し­スワップ停止をツイッターで表明しただけで韓国はビビって竹島の­開発を遅らせたりしています。どうか自民党さんには党として何ら­かの制裁を明記していただきたい。意思表明をしていただきたいと­思います。

弁士2
与党ではないからといって自民党さんにできることがないわけでは­ありません。どうか今から選挙対策、及び対外施策、気を緩めるこ­となくドンドンと推進していただきたいと思います。お騒がせいた­しました。お疲れ様です。

弁士1
ここに来ている二人はですね、特にどこかの政治団体に属している­とか、そういうわけでもないです。まあ、ごく普通の生活をしてい­る日本の国民です。そういう人間が、どうしても今の体制の、民主­党の体制ではどうにもならないということで、何とかならないかと­いうことで動いてます。ぜひね、そういったところもね、お酌み取­りいただいて自民党さんも、ぜひ頑張ってください。我々もね、我­々の立場で一般の国民としてできる立場でやれることをやっていこ­うと思いますので、よろしくお願いします。夕方の時間ね、大変お­騒がせいたしましたけれども、今日はこれで帰ります。機動隊の皆­さん、警備の皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ様です。ご­協力、ありがとうございました。









■2012年8月17日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:15あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。今日も5分程度ですけれども、ちょ­っとお騒がせいたしますけれども、どうかご容赦ください。私はで­すね、毎日、永田町の方にやって参りまして民主党の抗議を行って­おります。抗議の座り込みをしてまして、今日でちょうど301日­連続で民主党に対して抗議を行っています。それでですね、民主党­に対して抗議するということは、まあ自民党さんにね、頑張っても­らうということと表裏一体のことですので、ここ2ヶ月くらいです­ね、自民党さんの方にも民主党の座り込みの前にですね、やって参­りまして、ぜひね、この国をまっとうな方向に導いてほしいという­ことをですね、どうしてもお伝えしたくて、ここに来ております。­ちょうどね、お盆の時期で8月15日もね、過ぎました。それに前­後して今年はね、例年以上に近隣諸国との軋轢が非常に高まった年­ですよね。まあね、前々からそういう軋轢はあるわけですけれども­、なぜ今年はこうも諸外国とのね、問題が噴出してるのかといえば­、やはりね、民主党の存在を、民主党の対応ですね、この.3年間­の対応を抜きにしては語れないろうと思います。

自民党さんもね、過去の対応、領土問題に対する対応もね、まあも­ちろん手放しでね、大絶賛するわけにはいきませんけれども、まあ­まあ、とりあえずはね、その気にさせないように、相手の国にです­ね、その気にさせないように、それはまあ最低限のところは頑張っ­てやってこられたと思うんですけれどもね。民主党政権になって、­もう諸外国はすっかりその気になってしまいました。そりゃそうで­すよ。一国の大統領がね、竹島に不法に侵入しても、まあ何もしな­いと。支那のね、民間人の活動家が尖閣諸島に上陸しても結局、強­制送還するだけ。壊れた船の修理代もね、国民の税金で払って、強­制送還するお金も国民の税金ですよ。特にね、今回の尖閣の対応は­今後にしこりを残すと思いますよ。あんなんだったらね、またいつ­でも来ようって気になっちゃいますからね。民間人がやすやすと上­陸できたということは人民解放軍のですね、奴らがやって来たらや­すやすと上陸されてしまうんじゃないでしょうか。

自民党さんもね、今、野党の立場で実際に行動を起こすことができ­ないもどかしさを感じておられると思うんですよね。ぜひね、その­悔しさを早く解散・総選挙を行って政権交代をすることによって、­その悔しさをね、晴らしてください。我々、国民も悔しいですよ。­中国や韓国に好き放題にやられて、その度にね、日本の政府はきっ­と何もしないんだろうなと。それで予想通り、何もしないと。もう­、こういうのウンザリなんですよ。もういい加減ね、戦後の体制を­しっかりとキッチリ、もう精算しましょう。そのためにはね、いっ­たん野党になって、また色々と視野も広がったでしょう自党さんに­期待してますのでね。もう頑張ってくださいよ。

もちろんね、私だって自民党に色んな不満ありますよ。河野談話だ­ってね、もうすぐに撤回してほしいですよ。河野談話ね、ホントに­すぐに撤回しないとダメですよ。だけどね、まあ、そういう活動は­またされてる方がおられますので、私はね、とりあえず自民党さん­に頑張ってもらいたいと、激励というね、立場でここに来てますの­で、ぜひね、今後、早期に行われるであろう衆議院議員のね、解散­・総選挙でまあ最低限でもね、自公で過半数を取っていただいて安­定した政治を行っていただきたいです。そのためにはね、今、第三­極の維新の動きが激しくなってきてますので、これね、民主党以上­の素人にまた政権の一翼を担わせるようなことになると、もう大変­なことになってしまうので、維新のね、準備が整わないうちに早く­解散・総選挙に追い込みましょう。もう素人に政権任せるのは、も­うまっぴらなんですよ。

とにかくね、空白の選挙区も徐々にですが埋まりつつあるようです­ので、なるべく早くね、これを全部、埋めていただいて万全の体制­を整えていただいて、そして国民の審判を仰ぐと。民主党に対して­ね、もうみんな怒ってますので民主党にお灸を据えたいとみんな思­ってますのでね、ぜひ、自民党さん、なるべく早く解散・総選挙に­追い込んで、国民のための政治を行える体制を早く築き上げてくだ­さい。我々もね、できる限りのことは、投票するなりね、選挙手伝­うなり、ビラまくなり、色々やることあると思いますので、できる­ことをね、やらせていただくつもりでいますので、ぜひね、日本を­良い国にするために頑張りましょう。今日はね、途中から応援して­くださる方も増えて3人になりましたけど。ここで危機感持って動­いている人間はここに居る3人だけじゃないですから。この後ろに­はね、何万、何千万という人間が日本のために危機感を持って日々­、過ごしてます。そういう人達のね、思いに応えるためにも、なる­べく早く解散・総選挙をお願いします。今日は以上になります。

機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民党の警備、大変お疲れ­様です。ご協力、ありがとうございました。









■2012年8月18日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は1:10あたりから始まります。【You Tube】より引用







自由民主党さん、こんばんは。夕方の時間、多少ですね、お騒がせ­いたしますけれども、どうかご容赦ください。5分程度ですね、自­民党さんに対して頑張ってくれという形の激励街宣というものをさ­せていただきます。毎日ね、6月の中旬からほぼ毎日、この場所に­やって来まして、こういった形の街宣をさせていただいております­。元々ですね、私は10月の終わりの頃からですね、民主党に対し­て抗議をするために毎日、永田町の方にやって来るようになりまし­た。民主党に対してね、抗議を毎日する中で、やっぱりね、政権交­代しないとどうしようもないということで、まあ民主党に対する抗­議とはまた別にですね、それと合わせる形で自民党さんに対してで­すね、頑張ってくれと、しっかりやってくれと、ブレずにやってほ­しいと、いうことをですね、お伝えしたいということで、まあどれ­ぐらいね、これが影響があるのかということは抜きにして、どうし­てもですね、自民党さんにお伝えしたくてですね、ここに毎日、来­ております。

特にですね、ここのところですね、近隣諸国との関係が非常にきな­臭くなってます。これはですね、まあ民主党のですね、過去3年間­の対応がそれなりの形で結果が出てるということだと思います。外­交・防衛というのはですね、まあ相手があってのことですので、こ­ちらがどういう態度を取るかということを相手もね、じっくり見て­るもんですよ。まあ、それでね、まあ日本の場合はね、憲法の関係­もあって、なかなかね、強く出れないということもありまして、戦­後ずっとね、外交といえば土下座外交だと、まあそれは自民党さん­時代から言われてきたことですよ。まあ、それでね、じゃあ自民党­終わって民主党になったと、それでこの3年間どうだったかってい­うと、まあ悪化しましたよね。国民が自民党から民主党に政権を変­えたのは何のためだったか。状況をより良くするためですよ。外交­に限らず経済、福祉、まあ色々ありますよね、そういうものをより­良くできると信じたからですね、民主党に一票を投じたわけですよ­。

ところが、この3年間やらせてみた結果、どうも自民党さんの方が­だいぶマシなことをやってたんじゃないかということをですね、比­較する対象ができましたので初めて分かったということだと思いま­す。外交がね、この3年間でより悪化した。それもここ数日の外国­の対応や民主党の対応を見てれば分かりますよ。尖閣にね、14人­もいっぺんに上陸されて何ら刑罰を加えることなく、強制送還して­しまうと。あいつらね、目的があって、領土問題を掻き回してやろ­うと思って来てるわけですよ。偶然ね、日本の領土に流れ着いたと­か、そういうことじゃないわけですよ。意図的にやって来た、あの­活動家達を日本政府は今回どうにもすることもできなかった。これ­ね、民主党政権が続く限りは本当にこんなふうに諸外国に気兼ねし­て、日本の国益がずっと損じられ続ける政治が続くんだと思います­よ。まあね、民主党の任期ももうあと1年ですから、それまで我慢­しろって言われれば、それまでの話かもしれませんけど、外交・防­衛に関してはね、まあ外交・防衛に関してだけじゃないですけど、­とにかく時々一刻と情勢が変わるわけですから、そんな1年も待っ­てられませんよ。

1年の間に竹島、盗られちゃったらどうするんですか?竹島にね、­韓国の大統領やって来たんですよ。民主党になってから初めてです­よ、こういうことは。北方領土にもね、メドベージェフがやって来­ましたよね?あの時も結局なんにもしなかった。今回も北方領土に­ロシアは揚陸艦を派遣するという話になってます。9月には韓国が­竹島で軍事演習をするっていう話も出てます。もういいようにやら­れてるじゃないですか。こんなことね、日本の国民は誰ひとり望ん­でませんよ。だから、もう民主党政権は引きずり下ろさなきゃいけ­ません。まあ、ここで自民党さんに頑張ってもらって、政局と言わ­れようと何と言われようと早くあいつら、引きずり下ろしてくださ­い。今日もね、新聞の記事を見ましたら、谷垣総裁、問責決議案と­不信任案の提出を言及されてましたけど、まあ頼もしく嬉しく思う­反面ね、ホンマかいなと、ホントにやってくれるのかと疑いの目も­ありますよ。この間のね、一連の政局騒動の時も、まあ、あれだけ­盛り上がってね、少なくとも今現在まだ民主党政権が続いてるとい­うことは事実ですから、まあ期待半分、まあ冷めた目半分ですね。

ここにこうして激励に来てる私ですら、そうですから、一般の国民­はね、本当にもう言葉ではなくて現実で、起こった現実でもう自民­党さんを判断していくかどうか決めていくと思いますよ。ですから­ね、あんまり悠長に構えている暇ありませんので、国民もね、民主­党も自民党も変わらないというふうにマスコミのミスリードに乗せ­られてますからね、自民党さんもしっかり腹括って民主党を追い込­む形を見せないと国民に見捨てられちゃいますよ。ホントにそのへ­んをね、よく肝に銘じてください。とにかく一刻も早くね、腹括っ­て解散・総選挙を実現していただけるようにお願い申し上げます。­まあ、私のようなね、一国民であると具体的な行動は何ひとつでき­ません。国会でね、実際に民主党を追い詰めるのは自民党さんを始­めとする野党だ思いますので、ぜひね、頑張ってください。私から­は以上です。

土曜日の夕方、大変、お騒がせいたしました。機動隊の皆さん、警­備の皆さん、いつも自民党の警備、お疲れ様です。ご協力、ありが­とうございました。







***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

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自由民主党前にて、49、50、51

2012.08.18 09:54|一人の怒れる日本人
2012年8月13日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月13日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:13あたりから始まります。
【You Tube】より引用









私はですね、毎日ですね、自由民主党さんに対して激励の街宣をす­るという形で夕方、ここに来させていただいております。5分ちょ­っとですね、話をさせていただきますので、ちょっとうるさいかも­しれませんけどよろしくお願いします。なぜ私が永田町の方にやっ­て来るようになったかというと、今のね、民主党政権ですね、民主­党政権に対して非常に強い不満を持っておりまして何とかあいつら­を辞めさせたいと、何とか止めたいということで去年の10月から­ですね、同じように考え方を持った仲間と一緒にですね、民主党の­本部前で座り込みというのをしています。それで、民主党の方はね­、もうあと任期が1年を切ったということもあって、かなりもうグ­ダグダになってきてますので、あとはね、敗戦処理というか、次も­ね、民主党の政権ということはあり得ないと思いますので、いかに­次の政権が民主党が犯した数々の失策をリカバリーして、まともな­政治、政策を行っていただけるような形になるか、そこがポイント­だと思いますので。

その際にね、重要なキープレーヤーになるのが、やっぱりね、どう­考えても自由民主党さんだろうというふうに考えてまして、しっか­りね、まあ十分お分かりだと思うんですけれども、自民党さんにし­っかりしていただいて民主党を一刻も早くブッ倒していただいて、­その上でしっかりとしたね、まともな政策を行える政権を築き上げ­てほしいということで、ここに来て5分程度、話をさせていただい­てます。竹島にね、韓国の大統領やって来ましたけど、その翌日か­らお盆休みに入ってしまうという飛んでもない人が総理大臣です。­今日のね、首相動静を見ても「一日官邸で過ごす」と。何をやって­るんだと。本来であればね、もう記者会見、開いて国民に訴えかけ­てもいいような事態ですよ。竹島はね、日本の島根県の一部ですよ­。間違いなく日本の領土です。そこにね、不法に今、韓国が占拠の­状態を行ってるということですよ。それでね、竹島に居るのは軍隊­ではなく国境警備隊のようなね、警察のようなものなのでね、自衛­隊が出ていくということができないんですけれども、まあ自粛して­いるわけですけれどもね、李明博大統領は韓国の国軍の最高責任者­でもあります。

ということはですね、韓国の大統領が竹島に行ったということは韓­国軍が竹島に上陸したのと同じことなんですよ。それに対して日本­政府は何をしているのか、まあそういう話ですね。まあ、ここでね­、野田さんの話をしても、まあしょうがないんですけどね。ただね­、本当に残念なのは自民党政権であればね、少なくともここまで酷­い状態にはなってないだろうということは感じてます。もちろんね­、尖閣にしろ竹島にしろ北方領土にしろ、まあ自民党時代から続い­てる問題ですよ。自民党さんがね、もうちょっと上手く処理してく­れてたら、こんなことになっていなかったのかもしれない。まあ、­だけどね、とりあえずね、まあ軽傷で押さえて、何だかんだ大怪我­しないようにやってきたわけですよ。それがね、民主党政権になっ­たら、もう尖閣には漁船がやって来て、捕まえたと思ったら釈放し­ちゃうわ、北方領土にはメドベージェフ来るわ、それでついにはね­、韓国の大統領が竹島にやって来るわ、と。次のね、韓国の大統領­候補も当選したら竹島に行くよって言ってますよ。もうね、こんな­ことだったら日本の領土どんどん削られていっちゃいますよ。

自民党さんね、ホントにね、ここは自覚してください。民主党政権­をのさばらせている責任の一端は自民党さんにもありますよ。3年­間もね、あんな録でもない政権をのさばらせた責任はあります。も­ちろんね、マスコミがね、自民党時代とは比べ物にならないほど民­主党に甘いですから、そういうハンデあると思いますけど、それに­したってね、それで苦しむのは国民ですよ。まあ、もちろんね、民­主党政権に投票したのも国民ですけれどもね。まあ、それにしたっ­て、もう十分、反省したと思ってますので、自民党さん、ここはし­っかりと早く政権を追い込んで、解散・総選挙していただいて、自­民党さんの方も、候補者をね、全部立てていただいて、全選挙区立­てていただいて、万全の体制で総選挙を迎えてください。しかもね­、なるべく早くお願いします。今国会中とかね、次の臨時国会とか­いう話、色々出てますけど、なるべく早い方がいいです。民主党に­重大なことを決めてほしくありません。かと言ってね、国政の場で­は重要な議題が次々に降りかかって来るわけですから、これは一刻­も早く次の体制に移行した方がいいと思います。

そういうことですのでね、自民党さんもね、今、お盆休みでね、ち­ょっとチャージかからないかもしれませんけど、こういう時こそ気­合い入れて頑張ってください。私もこれからね、民主党の方の最高­裁判所の前で座り込んで夜の11時まで頑張りますので、日本を良­くするために頑張りましょう。お盆の間の休みの夕方にちょっとね­、お騒がせいたしましたけれども、本日は以上になります。機動隊­の皆さん、警備の皆さん、自民党の警備、いつも大変お疲れ様です­。ご協力、ありがとうございました。







■2012年8月14日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:23あたりから始まります。
【You Tube】より引用








自由民主党さん、こんばんは。私はですね、毎日、永田町の方にや­って参りまして、主にですね、民主党の政策に対して抗議するため­に最高裁判所の前で毎日、座り込みをしてます。私以外にも沢山の­仲間がいまして、それぞれね、名前もよく知らない同士なんですけ­れども、延べ200人くらいですかね、入れ替わり立ち替わり民主­党に対して抗議するために座り込みしてるんですけれども、その民­主党に対して、まあ攻撃というかですね、打撃をですね、加えるた­めに、まあ一番ね、ここにきて最も有効なですね、手段として、ま­あやっぱりね、自民党さんに頑張ってもらうということが、まあひ­とつ物凄く有効な手立てだということで座り込みの前にですね、自­由民主党さんに対して、まあ民主党を早くぶっ潰してくれというこ­とで街宣しております。まあね、そんなに長く話するつもりはあり­ません。まあ5分ちょっとのつもりですので、多少うるさく感じる­かもしれませんけれども、どうかご容赦ください。

それですね、まあ民主党を早くぶっ潰してほしいということはある­んですけれども、まあ、それは何のためかというと、今、現在ね、­民主党政権において、この3年間、本当にまともな政治が行われて­いないという認識を持っていまして、まあ、それを改めてほしいと­。少なくとも現行のですね、民主党政権が残りあと1年続くという­ことは、まあ非常に計り知れない日本国民にとっての計り知れない­不幸でありますので、まあ、それを何とかしてほしいと。一昨日で­すかね、金曜日ですかね、竹島にね、韓国の大統領やって参りまし­て、まあそれに対してね、日本国としては、まあ抗議としてもほぼ­形だけ、最も有効な経済的な制裁を、まあ日韓のスワップ協定の破­棄ですとかね、そういったことはしないというふうに今の政府は断­言しております。その竹島に韓国の大統領がやって来た翌日から夏­休みに入ってしまうという、もう飛んでもない人が今の日本の総理­大臣ですし、それが今の政治の現状ですね。それにホントに落胆し­ます。

一事が万事ね、こういう感じですので、早くね、まともな政治をや­っていただける体制を築いていただきたいと。まあ解散・総選挙を­早くやってくださいというのは、まあその一環ですね。最初の第一­歩だと思うんですよ。それで、まあめでたく早期解散ということに­なれば次はもう総選挙の結果でね、次の与党が決まるわけですけれ­ども、まあ普通に考えればもう民主党は次の政権担うことはないで­しょう。それでね、まあじゃ次どこなんだっていうことでいうと、­まあ自民党さんが一番ふさわしいと思うんですけどね、ただね、ど­うもマスコミが自民党叩きをずっとね、もう戦後ずっとやってきた­ということもあって、今ひとつね、自民党さんのやろうとしている­こと、良いことも沢山あるはずなんですけど、まあそれがなかなか­伝わってません。それをね、ぜひね、しっかりマスコミを使わない­手立てをね、考えてやっていただきたいんですよね。

列島強靱化もね、非常に素晴らしいと思うんですけども、これのね­、財源は建設国債を発行してね、やるってことになってるはずなん­ですけれども、なぜか消費税を増税したものを充てて列島強靱化す­るというようなね、話も出てます。それだとね、ホントに増税をし­て、それでバラまくという最悪のイメージですよね、自民党さん。­そうなっちゃいますので。増税した分はあくまでね、基本的には福­祉のために使うことになってるはずですよね。国会法でそうなって­るはずですので、基本的には列島強靱化は建設国債でやるというこ­とをね、しっかりね、これアピールしてください。

それから消費税についても、先日ね、法案、通っちゃいましたけど­、これは来年の今頃ね、時の政権が本当に増税していいかどうか経­済の状況を見極めながら判断するということになっています。これ­もね、マスコミまったく報じませんけど、そういうことになってい­るということを、それも、ぜひね、国民の皆さんに伝えてほしいで­すし、この景気条項ですね、いわゆる附則18条というのが自民党­の尽力によってね、できたはずなんですけれども、インターネット­上ではね、民主党の増税反対派が頑張ってそういう条項を入れたと­いうような話になってます。なんかね、手柄、盗られるようなこと­になってますので、そのへんのね、アピールもね、しっかりやって­いただきたいと思います。

まあね、選挙はやっぱりどうしても人気投票という面がありますし­、マスコミがね、報じる部分が大きいので、もう何とも言えないん­ですけども、まあそれでもね、自民党さんがやっておられることを­しっかりと伝えるということも、これも党としてのね、責任である­と思いますのでね、そのへんね、しっかりやってください。我々も­ね、インターネット上で、なるべく正確な情報をね、伝えるように­努力いたしますので自民党さんの方でも、そのへんはしっかりやっ­ていただきたいと思います。

それからね、空白の選挙区、まだね、たくさんあるようですので、­こちらに関しても選挙になっても慌てないように、ぜひね、候補者­なるべく早くたくさん立てるようにしてください。ぜひよろしくお­願いします。

お盆休みのね、夕方、大変お騒がせいたしましたけれども、私から­は以上です。ぜひね、自民党さん、頑張って次の政権、一刻も早く­打ち立ててください。機動隊の皆さん、警備の皆さん、いつも自民­党の警備、大変お疲れ様です。ご協力、ありがとうございました。






■2012年8月15日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:14あたりから始まります。

【You Tube】より引用








自由民主党さん、こんばんは。いつもですね、これくらいの時間に­、この場所にお邪魔しておりまして、5分程度ですね、自由民主党­さんに対して激励ですね、激励という形で街宣いたしております。­ちょっとの時間ね、うるさくなるかもしれませんけど、その点はご­容赦ください。私はですね、毎日、民主党の本部前で民主党の政策­ですね、そして民主党の政権の在り方そのものに対して抗議するた­めに夜の11時まで何人かの仲間達と一緒に座り込みの抗議をして­おります。それでですね、民主党の方は、もう本当にメチャクチャ­なことやってるんで、それはそれで抗議するんですけどね。問題は­ですね、自民党さんですね。自民党さんがしっかりしていただかな­いと我々の方もね、民主党がいつまで経っても政権握ったままでい­るという状態になってしまいますので、それをね、何とかしていた­だきたいというのが私を始めとするね、座り込みメンバーの、ひい­てはね、多くの日本国民の願いだと思います。

今日はね、8月15日ということで、まあ日本にとってはね、非常­に色んな意味で重たい日ですけれどもね、重要な意味のある日です­けれども、この日にね、合わせるように韓国の大統領がですね、竹­島に違法に侵入したり、それから天皇陛下に対してですね、心から­謝罪をしろというふうに妄言、吐いてますね。マスコミの表現では­心より謝罪しろというふうになってますけれども、韓国の現地の言­葉では、もっと厳しい表現になってます。膝を縛って、その状態で­謝らせると、これは向こうの風習でいうと、要するに罪人のね、犯­罪人への仕打ちですよ。まあ、こちらでいうと江戸時代に縄をかけ­て逃げないようにね、罪人としたような、そういうニュアンスです­よ。いやしくもね、他国の元首を、天皇陛下をですね、卑しめるよ­うな、罪人と同様に扱うようなことを言ってるわけですよ。

もう、これはホントに許し難いんですが、まあこれをね、それに対­して、じゃあ日本政府は何をしてるかというと、今日ようやくね、­お盆休みだった野田総理も、まあ遺憾だと、理解するのに苦しむと­、相手の言ってることを理解するのに苦しむ、遺憾だというふうに­言いましたけど、もう、そんな言葉で済むレベルの話じゃないです­よね。民主党になってから、本当に外交に関して、まあ外交に関し­てだけじゃないですけど、特にね、外交に関してだけでもメドベー­ジェフが北海道に、北方領土に来たり、尖閣にね、漁船いっぱり来­たりしてますよ。こういう状況を作っちゃってる民主党政権ですか­ら、こいつを早く一刻も早く倒さなきゃいけない。そう思います。­それでね、そのために色々やっていただきたいというのが願いなん­ですけれどもね、ひとつね、肝に銘じてほしいのは、この民主党が­ね、こんなことを、適当な外交をやってるのは自民党さんもまった­くね、無関係ではないんですよってことですよ。

竹島の問題にしろ、北方領土の問題にしろ、尖閣の問題にしろ、民­主党政権になってから生じた問題ではなくね、自民党政権から生じ­てる問題ですよ。まあ、ここをね、上手く処理していてくれていた­ら、今日ね、こういうことにはならなかったと思うんですけれども­ね。まあ、それでも大きくね、事故が起こらないように、大きなこ­とにならないように、まあ妥協を重ねながらね、現実的な政治を自­民党さん、やってこられたんだと思いますけれども、しかし、やっ­ぱりね、全ての問題を処理し切れていなかったということも事実で­すから、このことを肝に銘じて、このことに責任を感じてね、早く­民主党をぶっ倒してほしいということです。早くぶっ倒さないで、­この3年間、民主党政権を続けたということも、それも自民党さん­の責任でありますので、そういうね、二つの意味での責任があると­思いますので、早く民主党をぶっ倒してください。

来年までとかね、今国会末までとか、10月の臨時国会とかね、色­々と解散の時期、話が出てますけど、本当にね、一日、遅れれば、­日本の国益がそれだけ損じられるんですよ。外交にしてもそうです­し、経済にしてもそうですよ。円高、放置したままね、何にもしな­い民主党。これでエルピーダが潰れたし、シャープももう青色吐息­ですよ。競合するね、韓国を助ける日韓スワップ協定の破棄も続け­るわけですよ、今回のようなね、事件があっても。ですから、こう­いったちょっと頭のおかしい人達にね、これ以上、国の舵取りを任­せるわけにはいかないと思いますので、自民党さんね、今、お盆休­みの期間中ですので、この期間に力をためて、一気にお盆明けから­民主党を追い込んでください。もうホントにね、一刻もね、待てま­せんよ。早く解散・総選挙して、投票させてください。今のように­民主党の議員が300人近く居るような状況は日本国にとって異常­な状況ですよ。ですのでね、自民党さんも早く空白の候補も、地域­の候補もね、埋めていただいて、万全の体制で総選挙に挑むように­お願いします。

夕方の時間ね、大変お騒がせいたしましたけれども、今日は以上で­す。またね、明日もやって参りますのでよろしくお願いします。機­動隊の皆さん、警備の皆さん、自民党の警備、いつも大変お疲れ様­です。ご協力、ありがとうございました。







***【8/10(金)18〜20時】***
 自民党前での『頑張れ自民党!』応援街宣、終了致しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

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自由民主党前にて、48

2012.08.13 12:51|一人の怒れる日本人
2012年8月12日に行われた『激励の人』自民党への激励街宣を掲載致します。



■2012年8月12日
本日も民主党本部前の座り込みの前に自民党本部前に行ってまいりました。街宣の部分は0:46あたりから始まります。
【You Tube】より引用









日曜日の夕方、お騒がせいたしますけれども、まあ5分程度で終わ­りますのでご容赦ください。もうね、日曜の夜ということで建物も­ね、電気ついてないみたいですけども、せっかくここに来たので、­一応ね、私の思っていることを述べさせていただきたいと思います­。私は民主党の政権に対して、現政権に対してですね、非常に強い­不満を持っておりまして民主党に対して抗議するために毎日、永田­町に来ております。民主党本部前の向かいの最高裁前で仲間達と一­緒にね、毎日、座り込みをしております。今日で296日連続にな­りますけれども、去年の10月からそういうことをやってるんです­けれども、まあ民主党が色々とやらかしてくれる、その陰でね、自­民党さんの動きっていうものが、まあ非常に重要になってきてると­いうことですね。民主党をいかに解散に追い込むか、この主体的に­やっていただける一番の存在は自民党さんですので、ぜひ頑張って­いただきたいということですね。

それから解散・総選挙するということも重要なんですけれども、そ­の後のですね、政治体制、今の民主党のように無責任な政治が、体­制が蔓延るようだと、せっかく解散・総選挙してもね、意味ありま­せんので、そういう意味では、しっかりとしたね、まともな政治体­制を作っていただきたく、そのためのね、中心になるのが、やはり­自民党さんだろうというふうに私、思ってますので、そういうこと­でぜひ頑張っていただきたいという激励の意味を込めて毎日、ほぼ­毎日ですね、こうして自民党さんの前に来て話をさせていただいて­おります。まあいよいよね、政局も煮詰まってきて解散がいつかと­いう話が飛び交うようになりまして、まあ野田総理がね、いつとい­うことを明言されないのでホントにいつになるか分かりませんけれ­ども、まあこれを1日でも早く前倒ししていただきたいと。自民党­さんもね、1日も早くね、解散したいというふうに思ってらっしゃ­るでしょうから、そこはぜひ頑張っていただきたいです。谷垣総裁­もね、まあ色々言われてますけれども、まあ途中の経過はね、どう­であれ、早期の解散を実現していただけるのであれば、もう文句は­言いません。

もうね、民主党の政治を見てると、もうどうしよもない。先週の金­曜日にね、韓国の大統領が竹島に不法に侵入いたしました。今、竹­島は韓国に不法に占拠されている状態ですけれども、民主党は不法­占拠されているということを国会の答弁でも言いません。今、国境­警備隊のような、警察のようなものが韓国では竹島の守備をしてる­んですけれども、そこに韓国の大統領が訪問したということはです­ね、訪れたということは、韓国の大統領は韓国軍の最高責任者です­から、そこに韓国の軍隊が来たというのと同じことですよ。つまり­ね、竹島は根本的に軍事侵攻されたのと同じだということですよ。­それに対してね、民主党がやったことと言えば、韓国の武藤大使を­召還、一時召還ですね、それから竹島を国際裁判に提訴するという­ことだけです。もう、そんなもので済む話じゃないんですよね。で­、肝心の野田総理、昨日からなんとお盆休みに入っちゃいました。­夏休み。もう何、考えてるんですかね。まあ、ここでね、民主党の­悪口言ってもしょうがないですけど、要するにね、もし仮に自民党­さんが政権を担っていたら、こいったことにはなっていないだろう­ということですよ。

そもそも尖閣諸島で変な対応したりね、北方領土にメドべージェフ­来たときも何もしなくて、そりゃ韓国の大統領もやって来ますよ。­それで夏休み取っちゃうような人がトップにいるっていうのは本当­に問題ですよ。ですからね、自民党さんね、ホントに一日も早く政­権、取りかえしてください。そうでないと、日本は本当に取り返し­のつかないことになりかねませんのでね。領土問題しかり、またね­、東日本大震災に続いて首都直下型の地震なんかがあるかもしれま­せんよ。そういった時にね、民主党に危機管理ができるとは思えな­い。今の東日本大震災の復興してない様子を見ると、ホントに民主­党が首都直下型大地震が起きた時にうまく対応できるとは思えない­。外交・防衛と、それからね、震災の問題で、ホントにこれはね、­一刻を争う問題ですから、自民党さん、本当に本腰入れてね、腹括­って民主党を追い込んでください。

それで、ここに来て何度も言ってますけどね、選挙になった時に候­補者が居ないと困りますので、空白の候補の居ないね、空白の地域­もなるべく早く埋めていただきたいです。ぜひお願いします。みん­なね、私の仲間もみんな自民党さんに物凄く期待してるもんですか­ら、まあ電話なんかしてね、ぜひ頑張ってくださいと、お手伝いで­きることはないですかというふうに電話したりして、まあちょっと­お仕事の邪魔になるようなこともあるかもしれませんけれど、そう­いった時もね、まあこちらも頑張ってやってますということでね、­こちらに伝えていただけると、こちらもまたね、色々と周知活動な­どね、頑張れると思いますので、ぜひ自民党さんもね、そういった­ことで、ぜひ頑張ってください。ホントに我々、一般国民はね、こ­うやって口で何か言うしかないんですよ。実際に動いていただく自­民党さんに歯くいしばってもらうしかないんでね。まあマスコミも­変なこと言うと思いますけど、そんなこと気にしないで日本国を良­くするために、ぜひ頑張りましょう。我々、国民も色んな形でサポ­ートしていきたいと思います。ぜひよろしくお願いします。

日曜日の夕方ね、お騒がせいたしましたけれども、今日は以上です­。機動隊の皆さん、警備の皆さん、自民党の警備、いつも大変お疲­れ様です。ご協力、ありがとうございました。








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座り込み抗議の経緯と現在

2011年10月22日の夜、永田町民主党本部前にて男性一名が『日韓通貨スワップ5兆3600億円の金融支援』に対する抗議の座り込みを開始する。現在はリレー方式で、日にちが途切れる事なく抗議活動は継続されている。 民主党に対する座り込み抗議活動は徐々に広がり、各地で開始される。

<一般市民が民主党に対して、抗議活動を行っている地域>
東京、大阪、神奈川、埼玉、栃木、熊本、群馬、山梨、茨城、滋賀、広島、長野、山形、宮城、三重、千葉、合計16の都道府県

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込みの参加者について

座り込みの参加者は、ネットの掲示板を見て集まった一般市民の方々です。主催者はおらず、各自の責任の元、意思や主張を示す活動を行っておられます。

♦♦♦♦♦2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。♦♦♦♦♦

座り込み現場に激励に来られた方々

■座り込み参加者の励みとなります。ありがとうございます。
【永田町民主党本部前】
・2012年01月24日、「頑張れ日本!」の水島社長から、座り込み現場用のTシャツと激励の言葉を頂戴する。
❖❖❖❖❖❖2012年01月29日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年02月02日、西田昌司議員から激励の言葉を頂戴する。
・2012年02月12日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年02月26日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月08日、『フジテレビデモに行ってみた!』の著者古谷ツネヒラさんが、現場に激励に来られました。
・2012年03月11日、片山さつき議員が、現場に激励に来られました。
・2012年04月04日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
・2012年06月15日、荒川区議の小坂英二区議会議員が、現場に激励に来られました。
・2012年7月6日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年10月19日、北海道議会の小野寺まさる議員が、現場に激励に来られました。
❖❖❖❖❖❖2012年10月20日、座り込み365日目(一年)をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年10月20日、ジャーナリストの山際澄夫さんが、現場に激励に来られました。
・2012年12月15日、キャスター・ジャーナリストの佐波優子さんが、現場に激励に来られました。



【民主党埼玉県総支部連合会前】
❖❖❖❖❖❖2012年03月13日、座り込み100日目をむかえる❖❖❖❖❖❖
・2012年03月15日、諸井真英議員(自民党所属埼玉県議会議員)が、現場に激励に来られました。
・2012年11月04日、小坂荒川区議会議員、三輪和雄さん、頑張れ日本!全国行動委員会の皆様から  激励をいただきました。

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あんそにぃ

Author:あんそにぃ
【わたくしのブログに、ご訪問ありがとうございます】
■座り込みに参加されている方々の写真を撮影し、記録としてブログに掲載しております。(個人ブログであり、公式ブログではありません)
※2012年12月16日、422日間続いた民主党本部前座り込みは終了致しました。

■霞ヶ関や永田町、一般個人主催のデモを撮影しております。
■気になる政党の街宣の様子を、撮影しております。
■ランキングアップのクリックをしていただいた皆様、拍手をクリックしていただいた皆様、ありがとうございます。
■このブログは、特定の政党や宗教、団体とは関係ございません。政治やマスコミなどに違和感を感じた事をきっかけに、自分の足で確かめようと始めました。日本が好きな一般市民です。

ブログポリシー

・このブログは、わたくしが撮影した現地の写真で構成しております。
・「ネトウヨ」と呼ばれている人々は、噂通りのネトウヨなのか?それとも保守なのか。報道されない真実を、カメラで記録したいと考えております。

※撮影対象者につきましては、顔が写り込まないよう注意をはらっております。個人を撮影の際は、ご本人様に写真の確認をしていただいております。不適切な場合はその場でデータを削除しております。

※現地に出向いた際は、撮影の許可をよろしくお願い致します。